カテゴリー「酒」の記事
☆バーの開拓★
たまには、行きつけのバーではなく、別のバーも体験してみようと、偶々通りすがりに見つけたお店に、入ってみました。

なかなか、落ち着いたお店でした。
また、機会があったら、行ってみようかなと思っています。
ところで、本日頼んだお酒は、トーモア、アードベッック、そして、山崎。

トーモアは、スペイサイドにある蒸留所で、まだできて半世紀しか経っていません。
それでいて、なんとなく、風格というか歴史を感じさせる、そんな印象を持ちました。
アードベックは、アイラ島を代表する代物です。
これに対して、日本のウイスキー山崎は、非常にまとまっていて、繊細かつ深みのある味わいを醸し出してくれます。さすが、日本を代表するお酒だけはあります。
☆定番のシングルモルト★
今日も、またふらりといつものバーへ。
今回は、メジャーなシングルモルトを。
まずは、グレンリベット。スペイサイドの有名なシングルモルトです。

スペイサイドの特徴を一言で表現すると、まったりとした感じとでも言いましょうか。
また、あるいは、味わい深くコクがあって重厚な色合いがあるという表現の方が、すっきりするかも知れません。
言葉で表現するとすれば、そんな感じです。
後、スペイサイドのお酒としては、クラガンモア、マッカランなどがあるそうです。
次に頼んだのが、今度は、ハイランドの有名なシングルモルト。
こちらが、グレンモーレンジ。
このグレンモーレンジ、ポットスティルが最も長い蒸留所で作られたお酒と言うことでした。

ハイランドのお酒を一言で表現すると、華やかで口の中に含んだ瞬間、ぱっと花が開くような、そんな感じのお酒とでもいいましょうか。
次に飲んだのが、今度はアイラモルトの定番。
ラフロイグ。アードベックと並ぶ定番中の定番です。

アイラモルトは、アルコールのツーンとした香りと樽の香りが特徴のようです。
癖のあるお酒と言えば、アイラのシングルモルトです。
☆修了祝賀★
2年間通った大学院をこのほど無事修了しました。\(^_^)/
これで、私も、専門職の学位を取得。(^O^)
そういうことで、今日も行きつけのバーへ。
マスターにお話をしたら、秘蔵のお酒を特別に出して頂きました。

ハイランドパークの8年もの。
ヴィンテージもので、オークションでないともう手に入らない代物だそうです。
マスター曰く、スコットランドで、これを見つけたら絶対買ってきてください。
買い取りますとまで、仰っていました。
普通にボトルを扱っていたら、丁寧に扱ってくださいと怒られましたからね。(^_^;)
何でも、スコットランドのオークション(日本ではなくて)で、ボトル一本25万円の値段がついたそうです。 (*・0・*) ワオ
これを今回は、原価で一杯頂戴しました(一杯云千円です。)
感想としては、57%もありながら、アルコール独特のつんとした香りはあまりなく、そのくせしっかりとした樽の香りがするという、まろやかな、まさに高級感のある味わい。
これは、なかなかあじあううことの出来ない素晴らしい経験でした。
学位取得記念と言うことで・・・。
本日は、いつもながら一人でしたが、なにか特別な夜でしたよ。
☆ベネゼエラのお酒★
今日もふらりと、またいつものバーへ。
本日の一杯目は、カリラの17年。
若干の甘みと少しばかりの樽の香り、そしてアルコール度数が高めのお酒です。
それは、なかなかつきあうことが難しい、まるで活発な貴族の娘のよう。

そして、次に頂いたお酒は、「DIPLOMATICO」ベネゼエラのお酒だそうです。
ラム酒になります。
甘い、チョコレート コーヒー ココア といった感じのお酒になります。
なんとなく、ベネゼエラだな。とでもいいましょうか。
よく解りませんが・・・。

最後に頂いたお酒は、ハウス オブ ローズ。
エドラダワーをベースにした、ブレンディッドのウイスキーになります。

ブレンディッドでありながら、その味わいはまるで、シングルモルトそのもの。
目の覚めるような華やかさが感じられました。
このベースのエドラダワー、スコットランドで最小の蒸留所になるそうです。
それだけ、なかなか、手に入らない代物ということでしょうか。
☆グレンドロナック★
今日は、ふらりといきつけのバーへ。
すると、マスターから、「いいお酒が入りましたよ。少々、お高いですが・・・。」とのお言葉を。
マスターがお勧めというお酒を、頂戴しないわけにはいきません。
他では、なかなか手に入らない代物ですから。
ということで、注文。
お酒の名は、「グレンドロナック」。
シングルモルトの本には、「シェリー樽とブレイン・オーク樽の違いを学べる恰好の銘柄」とあります。


ハイ ランドとスペイサイドの境界線上に位置する今はなき蒸留所の一つです。
こちらのお酒は、純粋なシェリー樽の味を学ぶことが出来るとのことでした。
しかも、時間をおくごとに、味が変わってくる、それはまるで、
世間の荒波にもまれながら人間味を増していく、男の理想的な生き方そのもののようでもあります。
そんな思いをはせながら、一人今日もグラスを傾けつつ・・・。
そして、次の一杯は、BALVENIE。
今日もまた、素晴らしい出会いがありました。
☆ワインの状態★
今日は、お気に入りのワイン、ヘクラを一本あけました。
が・・・、口に含んだ瞬間・・・、なんか違う。
決して飲めない訳ではありませんが、味が明らかに異なります。
これが、状態の悪いワインなんですね。
お店で出されたら、断って良いレベルのものだと思います。
で、ボトルをよく見たら、ちょうどコルクの下あたりに、印?が付いちゃっていました。
なるほど・・・。

で、飲めないので、即廃棄。
で、次にあけたワインが、「テルデュルヴァン」。
オランジュワインコンクールで金賞を受賞したワインです。
印象 としては、まさにジャムの味、それでいてワイン独特の酸味があり、非常に飲みやすいワインです。さすが、 賞を受賞するだけのことはあります。
いやぁ、うまかった。
☆魚真★
今日は、渋谷の魚真に行ってきました。
こちらのお店は、常に満席です。驚きです。
それくらい、いい店ということでもありますが・・・。

まずは、お刺身の盛り合わせとおぼろ豆腐。
それにサザエの壺焼きと中落ち焼き。


お酒に、一四代と石鎚を一杯ずつ。

そして、にぎりを一人前と温野菜の盛り合わせ。
それから、わかさぎの天ぷらと最後に焼きそばを・・・。
香ばしい麦の味わいのする麦焼酎「兼八」とあわせつつ・・・。


ちなみに、この「兼八」という焼酎は、JALのファーストクラスで採用されている焼酎とのことです。
香ばしい麦の味わいがしつつ、それでいて、香り自体は焼酎独特のツンとした感じが失われていません。口に含む前は、 いかにも焼酎といった感じがします。
しかし、一旦口の中に入れてしまうと、その予想が見事に裏切られ、未体験の味わいが広がっていきます。
確かに、このお酒は、外国人好みかも知れませんね。
☆カリラ1994★
ワインバーに閉店までいたのですが、当然、電車はなく帰れません。
となると、当然、朝まで飲む。
(((\(@v@)/)))酔ってないぞぉー\(;o;\)落ち着いて-
とは、ならないように気をつけつつ・・・。
ところで、この時間にいけるお店と言えば、いつものバーしかありませんね。
ということで、タクシーに乗って、バーへ。
つーか、タクシー使うんだったら、そのまま帰れよという気もしないではないですが。 (^_^;)
ということで、頼んだお酒は、カリラ1994年。
いつもの通り、ロックで。ちびちびと・・・。

さらに、ここまで引っ張ってきた彼は、クラガンモア12年を。
悔しいけど、だんだん、酒を飲むのが様になってきています。

まぁ、どうせ、あと3年もすれば、私の3倍は稼ぐようになるんだしね。
今のうちに、でかい顔をしておこっーと。
☆3次会(ワインバー)★
今日は、大学の試験の打ち上げでした。
久しぶりのバカ飲みで、ちと、頭が痛い・・・です。 (-_-;)
2次会が終了したのが、夜11時30分。
このまま帰ろうかと思っていたら、若い連中をワインバーに連れて行くと言っていたのを思い出しました。
中には、私がキャバクラに連れて行くと言っていたという奴もいましたが、そんなことを言った覚えはありません。つーか、 キャバクラ自体、一度しか、行ったことがありませんので、連れて行くことは物理的にも不可能です。
まぁ、確かに、ワインバーには連れて行くと言いましたから、今日は若い連中の中でも、一番○○な彼を連れて行くことにしました。
本日も、私自身がワインに未熟な為、お店のおすすめのワインを頂くことにしました。
まずは、「ヴィオニエ 2006」 フランス・ミネルヴォアの白ワインになります。
メニューには、リンゴジャム・パイナップル・ゆりの花、華やかな香りの地中海のワインと書かれています。
一口飲んでの感想。まさに、そのとーーーり。そうだ、そうだよ。例えるとするなら、まさにこの表現。
ワインを飲めば、この例えがまさにぴったりと納得しますが、逆に、 言葉をみただけでワインを飲んだことのない人にワインの味をわからせることはできません。
その考えるとやはり言葉って、完璧なものではないですね。だからこそ、誤解も生じるのでしょうけど。
それから、今日のワインにあわせるお料理は、自家製鴨の生ハムサラダとフォアグラ。

フォアグラの甘みと生ハムの塩分がワインにはあいますね。
それから、続いて飲ませて頂いたのが、「ショレ レ ボーヌ 2005」。
フランス・ブルゴーニュ地方のワインになります。
さらに、「ミュスカデ セヴル エ メーヌ 2005」。
フランス・ロワール地方のワインです。
私自身には、ワインを表現するだけの能力はありませんが、一言で言うと。
うまい。
☆アイラ★
今日飲んだのは、スコットランドアイラ地区のシングルモルトです。
一つは、カリラ6年。それと、ラガブーリン12年です。

双方とも、飲み応えのあるシングルモルトでした。
特に、このラガブーリンは、まさに私の好みですね。
ところで、ウイスキーは蒸留所が中心となって、ボトラーズが販売するという形をとっているとのことでした。ただ、 あくまでも酒の基本的な味を決める権限は、蒸留所にあって、ボトラーズは販売に際して寝かせる年数等を指定する、という事みたいですね。
そのあたりのことも今度ゆっくりと詳しく学習してみたいと思っています。
酒の好みから、まずは、地図を開いて場所を確認し、地域・気候を学び、次は文化を。
やはり、何事も興味を持たないと・・・。
そういった意味でも、お酒はやはり楽しいですね。
☆お酒とダイエット★
今日飲んだワインは、「デ・ボルトリ ウィンディピーク カベルネ/メルロー 2005」、オーストラリアのワインです。

こちらのワインは、コルクではなく、スクリュー式のワインになっています。
しかし、このワイン、非常に後味の残らない、さっぱりとした味わいが致します。
赤ワイン独特の後味が嫌いな方でも、美味しいと思ってもらえるのではないでしょうか。
それと、今日は、いつものように、ビール系飲料、「DIET 生」を500ml。
500mlでも、わずか110キロカロリーです。
御飯一膳でも250キロカロリーから300キロカロリーありますから、御飯のかわりに炭酸が入っていて、おなかがふくれる「DIET 生」を飲めば、おつまみ2品程度と合わせても700キロカロリー程度に抑えることができます。
朝食に、ヨーグルトと食パン一枚、それとゆで卵、コーヒーで大体450キロカロリー程度。
昼食にカレーライスを食べたとして、750キロカロリー。
夕食に、「DIET 生」+おつまみで700キロカロリー。
これで、大体一日、2000キロカロリーくらいに押さえる事が出来ます。
あとは、意識してエレベーターを使わないようにすれば、体重は維持出来るはず?・・・。
ただし、あくまで、理論上は・・・、ということです。はい。
☆健康体?★
先日、肝機能と血糖、コレステロール等の血液検査をしてきました。
不摂生な事が多いので、毎年病院で検査をしているのですが、その結果が出ました。
一応、コレステロール値が標準値よりも若干上であることを除いて、
後はすべて標準値内でした。 \(^_^)/
ということで、嬉しかったので、隣の席で勉強していた若い人をつかまえて、お好み焼き屋さんに行ってきました。
若いというのは良いですねぇ。
いくら飲んでも食べても太らないし、体の調子も抜群。しかも飲むペースも早い。早い。
もう、同じペースで飲むのは無理です。
ついて行けません。
ィィモン… ρ(;ェ;`○) ィヂィヂ
ただ、そんな私でも未だ食欲は旺盛。


特に今日は気分が良いので、
⌒〇 \(^。\) イタダキ!
ということで、今日は食べ過ぎました。
(^ 0)=3ゲップゥ~!
☆シャトー・ラスコンブ★
友人が、久々に私の自宅を訪ねてくれました。
折角、来て頂いたのですから、出来る限りのもてなしを・・・。
ということで、最近、私が購入したワインの中で、一番高いワインをあけました。
そのワインは、シャトー・ラスコンブ 2004年。
http://www.eswine.jp/product/item/itm_8800428072.html
フランス、ボルドー産のワインで、マルゴー村のワインになります。
マルゴーといえば、あの5大シャトーのシャトーマルゴーが有名ですが、こちらのシャトー・ラスコンブも、同じ村内で作られたワインになります。
ちなみに、このシャトーラスコンブは、パーカー氏の評価によると、2004年には[WA:93]で、シャトーマルゴーと同等の評価がなされています。
ちょっと、飲み頃には早かったですが、ワインは誰といつ飲んだかということも重要なので、友人との久々の再会には、もってこいのワインだと思います。
<ワインアドヴォケイト#171 (Jun 2007)より抜粋>
2004年のラスコンブは、深いブルーパープル色でブルーベリーやブラックラズベリー、チェリー、お香、スモーク、春の花などの甘い香りが混ざりあっている。ふくよかなフルボディでフルーツのリッチ感と奥深さが、このワインを構成している。グラスに注いでしばらく経つと、ローストエスプレッソの個性が現れてくる。この純粋でフレッシュで美しいワインの飲み頃は、 2010-2025年。
☆ワインバー★
コンパの後、荷物をとりに大学へ戻ると、まだまだ多くの人がカリカリと勉強をしています。夜も9時30分を過ぎているのに、 流石に皆さん、真面目です。
だって、週末ですよぉー。みんな、何しているだよぉー。まったく・・・。 (-.-)
でも、この雰囲気を見たら、私もちょっと焦りますよねぇ。
(;-_-;) ウーム
だって、自分だけが酒を飲んで勉強していないなんて・・・。
そんなことは、許されません。 (-_-;)
そこで、・・・。
若い真面目な人間をつかまえて・・・・。
( ^^)r おいでおいで
飲みに行きましたぁ。 ( ^ ^ )Y ピース!
本日、行ったのは、ワインバーです。
本当に、美味しいワインを出してくれるお店なので、場所は秘密です。
だって、人が沢山きちゃうと、入れなくなっちゃいますからね。
スゥッ・・・(ーoー)y゚゚
まずは、ワインのお伴として、注文したのが、フォアグラのテリーヌとチーズの盛り合わせ。それと、フランスパンです。

フランスパンは、どのワインにもあいますし、チーズも大抵のワインにはあいます。
まずは、白ワインから。
銘柄は「甲州」。日本のワインです。
ルバイヤート甲州シュール・リー 2006
辛口かつさっぱりとした味で、一杯目に飲むワインとしては、これは、お勧めです。
さすがに、ワインの事をよく解っているお店ですね。
出してくれる順番まで、よく考えてくれます。
そして、次に出してもらったのが、ブルゴーニュ産の白ワイン。
ナッツと青リンゴの香りのする、香りの楽しめるワインでした。
サン・トーバンの畑でとれた葡萄を原料に、マルク・コランさんという作り手が作り出したワインです。
SAINT-AUBIN LA FONTENOTTE 2005
そして、最後に飲んだワインが、フランスプロバンス地方のワイン。
トリエンヌ レ・ゾーレリアン ルージュ 2004
なめらかな果実味とすっきりとした酸味。
光を通して見ると、淡くとても美しい色を醸し出してくれるワインでした。

☆ワインの木箱★
10月に入って、だいぶ涼しくなってきましたので、ワインを半ダース注文しました。
ワインは、非常にデリケートですので、ちょっとした温度変化で味が大きく変わってしまいます。
その為、夏の時期に購入してしまっては、良い状態のワインが手に入りません。
そこで、暫く注文を控えていたのですが、今回、いつも購入しているワインショップから、偶々、メールが入り、勢いで購入してしまった次第です。

6本まとめて購入すると、輸入された木箱で送られてきます。
この木箱は、木の良い香りがしますし、加工すると色々なものに使えそうです。
とりあえずは、本棚でもひとつ作りましょうか。
ワインの木箱で作った本棚、なんとなく、贅沢な気がしませんか・・・。
☆久しぶりのバー★
今日は、ほぼ2ヶ月ぶりに、いつものバーに行ってきました。
本日、飲んだお酒は、今はなき醸造所、「ポートエレンの1982年」のシングルモルトです。

口に含んだ瞬間、ツーンとした刺激が襲います。
ところが、暫くすると、口の中にまろやかな感覚が徐々に広がっていくのです。
それは、まるで、高貴な美しい女性に、「あなたに私の価値がわかるの?」と試されているような、そんな感じ。
一見、近寄りがたい雰囲気を醸し出しながらも、実はその中に隠された母のような優しさ・・・。
今回も奥が深いですねぇ。
そして、次の出会いは、「リンクウッドの26年もの」。
アルコール度数、56.1%

このお酒は、口に含むと甘いまるでリンゴのような味わいがします。
しかし、実は、非常に強いお酒です。
それは、まるで、子供だと思って油断をしていたら、こっぴどい目に遭ってしまった小悪魔のよう・・・。
無言で語りかけてくれる、熟成されたお酒。
ひとり、バーの片隅に座わり、人生を学ぶ・・・。
バーとはそんな所なのかも知れません。
☆菊姫「鶴乃里」★
今日も、大学の最終講義が終わるやいなや職場へ。
相変わらず、この間は非常に慌ただしいです。
いつもの如く、9時過ぎには職場へ。
そこで、雑務を一通りこなしていると、なぜか新しい日本酒の瓶が目につきました。
( >_[・]) ロックオン
見ると、「(著者)へ」とボスからの置き手紙。
(-.-)フ どれどれ
「持って帰って、家で飲んで下さい。」とある。
ということは・・・。
((((ノ^◇^)ノ ウヒョヒョヒョ
ということで、自宅に戻ってから、何の酒か調べてみました。
すると、この菊姫というお酒は、
「IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)初代「チャンピオン・サケ」受賞」
http://www.kikuhime.co.jp/
ワインのコンテストにサケ部門が出来て、そこで、優勝したお酒ということみたいです。
なんで、ワイン通のボスが日本酒なのか、イマイチよくわからなかったのですが、これで謎が解けました。
とは言え、持って帰った以上は、当然・・・。
□Dヽ(^○^)イタダキマース!
感想です。普通のお酒は、臭さが残るのですが、この菊姫には、臭みがほとんどありません。それこそ、まさに、水を飲んでいるような、そんな感じでした。
さっぱりした軽いのどごしとでも言うのでしょうか。
さすが、チャンピオンという印象でした。
















































































