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2009年7月

☆年金定期便★

私の所にも、年金定期便が届きました。

中を開けてみると、年金記録が並んでいます。
20代の頃は、非常に貧乏で年金なんて支払える余裕はありませんでした。

そのため、「未納」「未納」「未納」・・・。

一昔前なら、ほとんど「犯罪者」扱いですね。(^_^;)

それで、納付状況は良く分かるのですが、いまいち良く分からないのが、将来の年金受給額の推定部分です。

色々と計算式が書いてあるのですが、正直言って良く分かりません。
現在の納付額を前提とした見込額なのか、今後、全て納付した場合の見込額なのか、そのあたりも、非常にわかりにくいです。

ただ単に、「これだけやったぞ」というようなことであれば、税金の無駄です。
読む側は、専門家ではありませんから、もう少し、一般の人が読んでも理解できるような書き方にしていただきたいものです。

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☆アリコ顧客情報流失?★

アリコから顧客情報が流失したとの報道が続いています。

なんでも、
①「平成14年7月から20年5月までの期間に直接契約を申し込んだ顧客」
で、
②「クレジットカード決済で保険契約の保険料を支払い」、
③「証券番号の下1けたが2または3を含む契約」
ということです。

_(‥)フーン

こんな3つの条件を全て満たすなんてねぇ・・・。

私、アリコと契約しています。
確か、平成15年の誕生月に、アリコからのダイレクトメールに応じて直接契約を・・・(①)。

(・_・)

支払は、クレジットカードで毎月自動引き落としにしてて・・・(②)。

(--;)

念のため、証券番号を確認すると・・・(③)。

大あたりぃー。(^_^)b (/_・)/ (-_-メ)

マジかぁ・・・。
でも大丈夫です。
先日、財布を盗まれて、クレジットカードの番号は既に変更していますので。

それにしても、数年前も私の個人情報が某プロバイダから流失したとして、500円の商品券をもらったし、まったく、宝くじとか試験のマークシートの解答など、あたって欲しいものには一切あたらず、個人情報の流失とか事故とか、そういうケースだけにはあたるなんて、私って、余程運が良いようです。

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☆カレーライス★

なぜだか良く分からないのですが、無性にカレーライスが食べたくなりました。
それも、じっくりと煮込んだ感じのカレーです。

こういうときは、悩むだけ無駄。
というわけで・・・。

 

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☆シャトーラファイユ★

本日頂戴したワインは、

「シャトーラファイユ A.O.C プルミエール コート ドゥ ブライユ 2006」
 
2008年のマコンワインコンクールで金賞を受賞したとあります。
確かに、適度な酸味と深み、チーズやビーフシチューには良く合うと思いました。

最近は、ワインにハズレが続いていたので、久々にちょっとヒットしたという感じでした。

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☆インドベトナム株ファンド★

私が以前大量に購入した「SBIインドベトナム株ファンド」の運用報告書が送られてきました。

で、内容をよく見てみると、△印のオンパレードです。\(^_^)/
なんて言っていられません。

(T_T)というより、(O_o)WAO!!!という感じです。

ちなみに、現在の取引価格は、約5400円です。
一時期は、3500円程度まで下落しましたから、それと比べれば大分持ち直しはしましたが・・・。

とはいえ、売り出し時に一口1万円で購入していますので、その含み損たるや・・・。

急成長市場には、それなりのリスクがあるということを、身をもって学びましたね。

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☆反響?・・・★

先日、ブログで『「20代の女性の方」をバーにお連れした』と書いたところ、色々な所から、反響が・・・。(-_-;)

つーか、「20代の女性の方」と、私がバーに行くのが、そんなに変かぁ・・・。(--;)

まぁ、大抵は私と同世代の連中ですが・・・。
異口同音に、「若い女性と飲みに行けるっていいなぁ・・・。」という感じです。

確かに、「若い女性」と飲みに行けるのは、非常に幸せです。(^_^)b
ですが、「飲みに行ける」=「口説ける」とは違う訳で・・・。

というか、そもそもそんな下心は、まったくありません!!

下心がないからこそ、楽しくお酒が飲めるのです。

そもそも、女性と飲みに行く=口説くという発想がそもそもオヤジです。
美味しいお酒は、色々な方と色々な場面で、楽しく飲むのが一番です。

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☆狂犬病★

インターネットを見ていたら、毎日新聞に「<狂犬病>予防接種わずか4割 侵入許せば流行も」との記事が載っていました。

yahooニュース

日本国内で犬に噛まれて狂犬病を発症した患者は、1954年を最後に出ていません。ただ、世界的に見るとかなり希有な状況で、世界中では毎年数万人が死亡しています。恐ろしいことに、発症すれば致死率100パーセントです。

これだけ発症者がいないと通常の医師では狂犬病の患者を診ることができません。犬に噛まれた後の曝露後接種のタイミングも日本の医師のほとんどは知りませんし・・・。もちろん、相談を受ければ接種のタイミングや対応は、調べればすぐにわかるので、実際には心配する程のことはないかとおもいますが。

で、なんで私が「狂犬病」の記事に反応してしまうかというと、私、以前、ラオスで野犬に襲われ、狂犬病ワクチンの接種をうけているからです。

現地で、2回の接種、帰国後、感染症専門病院で続けて3回の接種を受けました。その間、自分でも色々と文献を調べたり、治療に際して日本での狂犬病の権威の先生の診察を受けたりしたため、狂犬病に関しては、ある意味通常の医師よりも、詳しいかも知れません。

その経験を踏まえてなのですが、外国では「犬に噛まれた」というと、みんな相当深刻な顔をします。それくらい、恐ろしいということが分かっているからです。

特に手や顔を噛まれると、かなり危険です。発症率もかなり高いですし。

良く、見知らぬ犬の前にかがみ込んで、犬の顔を覗いたり手にえさを載せて犬に食べさせようとしたりする行為をする方がいらっしゃいますが、それは相当危険な行為です。特に外国では絶対におやめください。

ただ、狂犬病は恐ろしい病気ではありますが、噛まれた後、直ちにワクチンの接種(合計5回)を行えば、発症前に抗体ができますので、発症を防止することは可能です。

ただし、発症までの最短期間が一ヶ月、そして、体内に抗体ができるまでの期間も一ヶ月とその期間は同じです。つまり、噛まれた直後にワクチン接種を行わないと間に合いません。

その怖さと時間的制約だけは認識しておかないと、最悪の事態を招いてしまいます。

狂犬病についての以前の私のブログ

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☆サラダとパスタ★

夕食に大盛りのサラダとパスタを頂きました。

 

さすがにボリュームがありました。

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☆カバンの修理★

持ち手の糸がほつれてきたので、直営店に修理をお願いいたしました。
当然、預けになるものとばかり思っていたのですが、なんとその場で5分程で直してくれました。

 

糸のほつれ程度だと、リペアセンターでなくても、直せる方がいらっしゃるんですね。さすがというか、ちょっと驚きです。ちなみに、リペアセンターが南青山にあったようですが、実際に行ってみたら、なくなっていました。(発見できなかったのかも知れませんが・・・。)

で、直し後の写真です。

直した場所は全くわかりません。
ちなみに、無料でやっていただきました。

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☆バーデビュー★

20代の女性の方をバーにお連れいたしました。
バーに行くのは初めてとのことで、楽しみにされていましたねぇー。
ここは、あくまでも紳士的に対応を・・・。

とりあえず、私の一杯目、インプレッシブをロックで。

すると、「あのぉー、私のイメージでって頼んでみてもいいですかぁー (^^ゞ」って・・・。

「うーん、やめた方がいいと思うけど・・・。(-_-;) 牛乳出されるかもね。ギャグで・・・」

「やっぱり」

ということで、結局、フルーティーかつ甘めで見た目が綺麗なお酒ということで頼んで見ました。

出てきたのが↓

さすがです。(^^

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☆薩摩料理★

薩摩料理のお店に行ってきました。
薩摩料理と言えば、まずは薩摩揚げ、ピーナッツ豆腐、鶏の刺身、黒豚料理と言ったところでしょうか。

とりあえず、定番どころということで、薩摩揚げと鶏の刺身を注文いたしました。
 

ピーナッツ豆腐と鶏皮のポン酢和えです。

 

それと、忘れてはいけないのが、さつま黒豚料理です。
特製しゃぶしゃぶでいただきました。
 

これを細切りにしたネギや玉葱、キュウリなどと絡めて食べると絶品です。
いやぁー、美味しかったです。

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☆ブルーセラドン★

玉川高島屋の中にあるタイレストラン、ブルーセラドンのランチに行ってきました。言うまでもないことですが、当然、一人です。

 

タイの代表的屋台料理のガバオです。
値段は、1880円とややお高いですが、プチビッフェがついていまして、サラダ、炒め物、デザートを別途食べることができます。

高島屋に入っているだけのことはあります。
美味しかったです。(^_^)b

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☆土用の丑★

土用の丑ですので、本日の夕食は鰻丼です。
もちろん、ひとりで・・・。(T_T)

ですが、一尾平らげましたので、非常に満足です。
はい。

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☆久々のウイスキー★

最近、ばたついていてなかなか時間がとれなかったのですが、今回、一月ぶりに行きつけのバーに行ってきました。

本日、出していただいたのは、「DEAD OR ALIVE」。

  

続きを読む "☆久々のウイスキー★"

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☆臓器移植法改正(総括)★

もし、私が国会議員であったとすれば、今回のA案に賛成していたと思います。

ただ、今回の改正案が可決されたことで、臓器移植が行いやすくなるということには正直疑問があります。

もし、自分の家族が脳死状態に陥った場合に、「脳死=人の死」として受け入れることができるかと言えば、おそらく無理だと思います。多くの方もそうなのではないでしょうか。

ただ、普段から本人の死生観について話を聞いており、家族もそのことを熟知していたような場合には、本人の意思を尊重し、脳死判定を受け、「死」として受け入れることができるかもしれません。

とはいえ、そのときになってみないと分からないというのが、正直な所です。

ただ、今回の改正案が可決されたことで、本人の意思を家族が熟知しており、家族もその意思を尊重しようと考える場合に、書類の不存在を理由に臓器提供ができないという事態は避けることができるようにはなるでしょう。

その意味では、一定数のドナーの増加は見込めるかもしれません。

とはいえ、臓器移植は、ドナーがあって初めて行いうるものであって、必要性が先行する議論には、私は、賛成致しかねます。

臓器は「もらう」のではなくて、その後の人生をドナーと一体となって共生していくものだというのが、私の臓器移植に関しての基本的考えです。

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☆臓器移植法改正(批判)★

今回の改正について、「国家が国民の死を擬制するものだ」とか、「拙速すぎる」との批判があります。

しかし、臨床的に脳死と医師が判断したからといって、法的にも「死」とみなされる訳ではありません。法的に「死」とみなされるためには、法的脳死判定を受けて、「脳死」と判断される必要があります。

法的脳死判定を受けるか否かは、家族が自由に決することができるのですから、「脳死=人の死」として受け入れたくないのであれば、脳死判定を受けなければ良いだけのことです。この議論には、法的な意味での「脳死」についての誤解があるように思えます。

また、「拙速すぎる」との批判については、重要な問題については多方面からの議論が必要で、そのためには十分な時間が必要であるという意味では、一般的にはそうでしょう。

しかしながら、本件では、臓器移植法が成立してから、今年で12年目です。しかも、臓器移植法には附則2条で、「法律の施行後三年を目途として、この法律の施行の状況を勘案し、その全般について検討が加えられ」とあるように、成立当初から、成立後の議論が予定されていました。

では、その間、いかなる議論が行われてきたというのでしょうか。法案に反対であるのであれば、その問題点を積極的に指摘し、議論していくべきであったはずです。

にも関わらず、実際には放置してきた(少なくともそのように映っている)というのは、ある種の不作為であって、今になって「拙速すぎる」という指摘には、やはり説得力がないと言わざるを得ないと思います。

反対であるのであれば、反対の立場で十分に議論していくべきであって、その不作為の責めを相手方に負わせるというやり方には、やはり賛成致しかねます。

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☆臓器移植法改正(理論的観点)★

今回の改正案の最大の変更点は、本人の承諾を不要とした点です。従来の本人の承諾を必要としつつ、承諾可能年齢を12歳に引き下げる案、子供に限って承諾を不要とする案も提出されました。

しかし、後者いずれの法案にも理論的な難点があります。

まず、本人の承諾を必要とする以上、そこには承諾可能能力を考えなければなりません。いかなる能力があれば、有効な承諾をなしうるのか、その能力の基準はどうするのかといった点です。

その場合は、他の法令との理論的整合性が問題となってきます。

たとえば、民法では、自らの財産の死後の処分についての能力として遺言能力があり、その基準として、15歳としています。

この点、承諾可能能力についても、自らに属するものについての死後の処分ということであれば、遺言と同様15歳を基準とするのが自然でしょう。

仮に、財産の処分には財産管理についての高度の判断能力が必要であるけれども、自己の身体の処分については、そこまでの判断能力は必要ないということであれば、遺言能力と異なり、12歳で足りるということにも、それなりの理由があるでしょう。

しかしながら、死の受容については、自らの宗教観、倫理観と不可分のものだと考えれば、財産の処分以上の高度の判断能力が必要であるとも考えられますし、財産以上に身体は価値のあるものだと考えるのであれば、財産処分以上の高度の判断能力が必要だということにもなるでしょう。

いずれにせよ、なぜ、財産処分よりも判断能力が少なくて足りるのか、その点についての議論がなされることなく、子供の臓器移植の必要があるから、年齢を下げればよいというのは、かなり乱暴な議論であると言わざるを得ません。

また、子供の場合に限って承諾不要としてしまうのでは、成年以上に保護の必要性のあるにも関わらず、要件を緩和してしまうことになり、法体系上に矛盾が生じてしまいます。

理論的観点からいえば、大人も子供も含めて本人の承諾を不要とするか、本人の承諾が不可欠だと考えるのであれば、承諾可能とはいかなる状態で足りるのか、そのきちんとした説明がなされなければなりません。

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☆臓器移植法改正★

先日、臓器移植法改正案が参議院を通過し、可決されたようです。
今回の改正案の条文それ自体をネットで調べてもなかなか見つからないので、報道等の情報を下に、意見を述べされていただきます。

臓器移植法は、日本初の倫理法であると言われています。
倫理と宗教の問題は不可分の問題でもあり、戦後、日本人が宗教自体を忌避してきた経緯からも、国民的議論を避けてきたように思えます。

その意味では、現実的必要性があったからとはいえ、国会で議論した上で、一定の結論を示したことには、それなりの評価をしてよいのではないかと考えています。

ただ、倫理の問題は、究極的には個人の価値観の問題に帰着することもあって、大筋ではこちらの方向が正しいのではないかという方向を示すことはできても、絶対的に正しいということはできません。

したがって、今回の改正案が可決されたからといって、この改正案が倫理的にも正しいとは、必ずしも言えません。

以上のことを前提とした上での私の意見です。

人の死をいかにとらえるのかということは、究極的には残された者がその人の死をどの段階で受け入れることができるのか、という問題に帰着すると思います。

というのも、臨床的な脳死段階に至れば、当人には、科学的に見ると当然意識はありません。(あるはずだというのは、それ自体、宗教的感覚ですので否定は致しませんが、私が申し上げているのは、あくまで、純粋な科学的見地からです。)

とすれば、人の「死」の問題は、当人の問題というよりは、むしろ、その人を取り巻く身近な家族であるとか友人といった周囲の、究極的には社会的な問題であると、私は思います。

その点では、今回の改正案が、本人が明示的に拒否の意思表示をしてない場合にも、脳死を人の死としている点も、それほど、おかしな話ではないと思います。

むしろ、臓器移植の場合に「限って」脳死を人の死とするという形では、移植が必要だからという、必要性が先行しているように思えてなりません。

そこには、最も優先すべき「死」を受け入れる側の観点を、「限って」と限定することによって、逆に、軽視してしまうのではないかという危惧感すら抱かざるを得ません。

以上の点からすれば、脳死を「死」として受け入れるという家族の同意がある場合に、脳死判定を行い、その結果、法的にも脳死と判定された人を「死」亡したものとすることには、合理的な理由があると私は思います。


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☆回転飲茶★

中華街にある回転飲茶のお店に行ってきました。
平日と言うこともあって、お客さんはまばらです。
そのため、「回転」していません。
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続いて、サラダと合鴨の包み。
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さらに、大海老のチリソースと豚の角煮の登場です。
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で、〆はチャーハン。
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もちろん、デザートも三品注文いたしました。
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満腹です。

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☆WOWOW★

また、プロジェクターを一台購入しました。
と言っても、財布を先月盗まれたばかりです。
そんな、贅沢はできません。

そこで、中古で型落ちのプロジェクターを探してきました。
中古とは言っても、ハイビジョン対応の優れものです。
プロジェクターに関しては、私もそれなりの知識を持っておりますから。

で、購入したのが、Lp-Z3。
最新型のタイプからすると、3世代前のモデルになります。
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で、投影写真がこちらです。
一時停止にして撮影した訳ではなく、スクリーンに映った状態をそのまま撮影いたしました。
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それなりの、しっかりとした画質です。

で、折角、古いモデルとはいえ、ハイビジョン対応のプロジェクターを購入しましたので、DVDの映像では満足できません。

とはいえ、ブルーレイのソフトは、まだそれほど出回っている訳でもありません。
そこで、本日、WOWOWを契約いたしました。

WOWOWはハイビジョン放送をしています。
それを録画して、投影すれば、ハイビジョンで映画を楽しめると思ったわけです。

いやぁ、おもしろい映画を放映してくれるのが待ち遠しいです。

 

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☆下町のお寿司屋さん★

実は、私誕生日でした。
いやぁ、これで、また年を取ってしまったかと・・・。

(;-_-;) ウーム

とはいえ、一年に一度のイベントです。
ということで、下町にある座席数、僅か7席のお寿司屋さんに行ってきました。

と、例のごとく、ビールを注文。
というか、カウンターの後ろにある冷蔵庫から勝手に取ってきて、あとで精算するというスタイルです。

ここで、一つの驚き!!
なんと、出されたグラスが、あの「木村硝子」なんです。
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 (  ・_・  ;  )オーッ?

これは、この店の大将はなかなかのものです。
ということで、まずはつまみから。
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もちろん、これ以外にも色々と出していただきましたが、如何せん、狭いお店です。
写真を撮るのも、若干憚れます。
そこで、今回は、数枚だけのご紹介です。
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ネタは、さすがに相当(値段も・・・)なものです。
ちなみに、席が7席しかない上に場所が下町、となると、自然にお隣の常連さんとも、うち解けます。
で、仲良くなって何を話すか・・・。

それは、もちろん、「健康」の話です。
というか、ある程度の年齢になると、ホント、健康の話は盛り上がります。
で、その常連さん(魚屋のオヤジ)から勧められた本がこれです。
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さすがに、べらんめぇ調のオヤジが好きそうな本です。
こういうのは、私も好みですが・・・。
 

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☆フランス料理とワイン★

本日は、ちょっと贅沢にフランス料理のフルコースを頂きました。
乾杯は、ドンペリで・・・。
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前菜は、「やまゆり豚のゼリー寄せ」。
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お肉料理に、「フランス産フォアグラのソテー じゃが芋のタルト マデラ酒の香り」。
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フォアグラが出たところで、ブルゴーニュの赤ワインを・・・。
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次は、「ヴィッシソワーズスープ ポロ葱のブランマンジェを浮かべて」
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つづいて、魚料理に「オマール海老と舌平目」
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箸休めに、「紅芋酢」。
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お肉料理のメインに「国産牛ロース肉 カマド薪火焼き」
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最後のデザートは、ワゴンサービスでした。
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本日は、最高の美食でした。

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☆The Class 誕生日プレゼント★

実は、私、今月、誕生日月です。
というわけで、JCBからお誕生日プレゼントが送られてきました。
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箱を開けると、またまた黒箱が入っていました。
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で、この黒箱を開けると、中にはブックカバーが入っていました。
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最近は、ゆっくりと本を読む時間もないですが、電車での移動の際にでも、使わせていただこうかと思っております。

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☆餃子★

今日は、夏バテしないように、たっぷりと餃子を食べてきました。
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もちろん、餃子といえば、チャーハン。
そして、夏バテ防止といえば、レバニラ炒めです。
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という訳で、本日も満腹です。

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☆秋葉原★

久しぶりに秋葉原にメモリーカード類を購入するために行ってきました。
現在、秋葉原は駅自体を含め、街中の至る所で、工事が行われています。
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最先端の電気街ということからすると、綺麗なビルが建ち並ぶのが理想的なのでしょう。
ただ、長年の電子部品オタクの私としては、裏路地の古いビルの3階とか4階にある、怪しいパーツ屋さんなんかがなくなってしまうのは、 すごく悲しいです。

大手の電気屋さんなら、あえて秋葉原に行かなくても、新宿で事足りますし・・・。
秋葉原の魅力というのは、今まで見たこともないような、怪しい商品に出会う、そんな所にあったのですが・・・。

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☆焼き鳥★

新たなお店を開拓ということで、串焼きの店に行ってきました。
でもいきなり、串焼きからというのも何ですから、とりあえずはお刺身を。
ボラの刺身とハツ刺しを注文いたしました。
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そういえば、東京でボラの刺身というのはあまり目にしませんね。
私の地元では、かつて、ボラはバカでも釣れる魚だと言われたりもしていましたけど・・・。

今は、どうなんでしょうか。
ちょっと、昔を思い出したりも致しました。

ところで、本日頂いた串焼きです。
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こんな感じです。

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☆朝食★

ヒルトンお勧めのヒルトンブレックファーストです。
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見た目は非常に綺麗です。
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朝からは、そんなに食べられませんから、私が食べたものは、こんな感じです。
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豪勢な朝食でした。

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☆成田ヒルトンホテル★

今回成田で宿泊したホテルは、成田ヒルトンホテルです。
両親が宿泊するホテルと同じホテルにしたのですが、一人で宿泊するのは少しばかりもったいない気もいたします。
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と、こんな感じで、施設は豪華です。
で、私が宿泊した部屋は、7階のダブルベッドの部屋です。
相変わらず、なんで、一人でダブルベッドとは、寂しいものです。 (-_-)

まぁ、ベッドは広い方が良いことには変わりはありませんが・・・。
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部屋には、金庫、ポットに湯飲み等、一通りのものは揃っています。
つーか、当たり前か・・・。
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で、アメニティと洗面台の様子です。
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ただ、一つ施設上の欠点が、アイロン等はありますが、トイレがウォシュレットではありません。
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それと、サービスで気になった点を一つ。
実は、部屋に備え付けのポットが壊れていました。

別に、それはそれで、それほど問題がある訳ではないのですが、「お茶が飲めないので」交換してくれるように、 フロントに連絡したところ、すぐに別のポットを持ってきてくれたのですが、 持ってきたポットのコードと備え付けのポットのコードが違っていて、使えません。

そこで、改めて、フロントに連絡をしなければなりませんでした。

すぐに交換してくれたから、問題がないといえばないのですが、一応、一流のホテルを標榜している以上、最低限、 以下の対応をしていただきたかったと思います。

まず、「お茶が飲めないので」と言っている訳ですから、ポットを交換する際に、ポットには最低限お湯をいれて来て欲しいものです。 空で持ってこられたら、それから、沸かさないといけないので、時間がかかってしまいます。

もし、お湯が入っていれば、コードを改めて持ってきてもらう必要はなかったのですから、そのあたりのことは、 臨機応変に対応していただきたいものです。

それから、できれば、お盆の上にお茶の入った急須を持ってきてくれて、お詫びとして茶菓子を一つでも載せてきてくれれば、 ホテルの評価は逆に高くなったことでしょう。

それほど、手間も費用もかからないことで、顧客のマイナスをプラスに変えることができたのですから、 スタッフの指導もしっかりとやっていただきたいと思いました。

一流のホテルと言うだけに、今回は、厳しい指摘をさせていただきました。

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☆成田空港展望デッキ★

本日、実家の両親がハワイから帰国するので、成田空港まで迎えに行ってきました。
空港まで行かないと、ホテル行きのバスに乗れるか、こちらも気が気ではありません。
で、まだ、到着まで時間があったので、展望デッキから飛行機を眺めていました。
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キャセイパシフィックに、JALが誘導路を移動していました。
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すると、今度はコンチネンタルエアーラインが目の前を通って行きました。
で、視点を変えてみると、デルタ航空が停まっていました。

色々な飛行機が通過しているのを見ると見ていて飽きませんね。

 

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☆聘珍樓★

横浜中華街にある聘珍樓本店に行ってきました。
実のところ、聘珍樓がどの程度のお店なのか、知らなかったのですが、JCBのコンシェルジュデスクに、「接待で仕える中華街のお店」 ということで、リクエストした所、紹介して頂いたお店でした。

さすがに、コンシェルジュデスクで紹介して頂けるだけのことはあります。
行ってみたら、マジ、高級中華のお店でした。
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(左がお店の入り口、右が待合室です。)

今回注文したメニューは、「横浜開港150周年 ご来街記念コース」です。
一人あたり、5千円のコースです。
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詳しくは、聘珍樓

まずは、五種前菜の盛り合わせから。
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ちなみに、一人分づつサーブしてくれます。
さすがに、高級店です。非常に優雅な時間を過ごさせていただきました。
続いて、東岸の細切り入りフカヒレスープ、春巻き・海老餃子・ほうれん草焼売を頂戴致しました。
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さらに、聘珍樓特製芝海老のチリソース、アスパラ・牛肉と中国揚げパンの炒めの登場です。
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そして、メニューの最後を飾る一品として、揚げ麺の豚肉細切りあんかけ、デザートとして、 タピオカ入りマンゴーココナッツミルクを出していただきました。
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正直な感想としては、今まで食べた中華料理の中で、一番美味しいお料理でした。
さすがに、中華街で老舗としてやっているだけのことはあります。

ホントに美味しいので、是非一度行かれてみてください。

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☆野菜不足とシズラー★

最近、何かと慌ただしく、生活が不摂生になっています。
そこで、久々にシズラーに行ってきました。
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値段的には、安くはないのですが、まとまって野菜が食べられる場所もありませんので、私としては、非常に重宝させていただいております。

ただ、毎度毎度、一人で行っているので、店員さんには、完全に顔を覚えられているようです。

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