☆ハングリー精神★
最近、年を取ってしまったせいか、チャレンジ精神というかハングリー精神が失われてしまっています。
こういうときこそ、原点に立ち返らなければと思い、一番生活が苦しかったときによく通ったラーメン屋さんに、行ってきました。
相も変わらず、いかにも日雇いのおっちゃんというような感じの人ばかりです。
質よりとにかく量。確かに、そういう時代もありました。
そんな時の気持ちを忘れずに、踏ん張らねばと思い直した次第です。
最近、年を取ってしまったせいか、チャレンジ精神というかハングリー精神が失われてしまっています。
こういうときこそ、原点に立ち返らなければと思い、一番生活が苦しかったときによく通ったラーメン屋さんに、行ってきました。
相も変わらず、いかにも日雇いのおっちゃんというような感じの人ばかりです。
質よりとにかく量。確かに、そういう時代もありました。
そんな時の気持ちを忘れずに、踏ん張らねばと思い直した次第です。
ここ最近、硫化水素自殺が相次いでいます。
自殺方法がインターネットで簡単に調べられるという話が出ていましたので、一体どれくらいでその情報にアクセスすることが出来るか、試しに調べてみました。
すると、さすがにグーグルやヤフー等の検索サイトでは、直接的にはアクセス出来ないようです。
しかし、この手の情報を探すのには、検索の仕方にコツがあります。
そこで、直接的でない方法で、検索してみると、やはり情報に行き着いてしまいました。
検索を始めて、約5分です。
これは、難しい問題です。もし、完全に情報をシャットアウトしてしまうとなると、ネット上を監視して、自動的に関連情報を削除していくという方法をとらざるを得ません。しかし、それでは、憲法上保障された表現の自由に真っ向から反する事になります。
現状では、プロバイダが自主的に監視して、不適切な内容を発見した場合には、書き込んだ当事者の了承を得て削除するか、または、規約に基づき削除するしかないのが現状だと思います。
この場合、どうしてもタイムラグが生じてしまいます。また、その間に、雨後の竹の子のように出てくるものを一つづつ潰していくしかありません。
となると、やはり、情報には情報と言うことで、自殺を思いとどまらせるような情報を広げていくのが、最良の手段なのではないかと思います。
私、賃貸物件の管理の仕事も行っているのですが、賃貸の申し込みをしてくる人に対して「?」と思うことが、しばしばあります。
月収が20万円もない20代前半の若者が、10万円近い家賃の物件の賃借を申し込んでくるのですから、驚きです。
この人達の生活設計は一体どうなっているのか、非常な疑問をもたずにはいられません。
一体、家賃を除いた10万円で、どう生活をしていくつもりなのでしょうか。
私自身、家賃を除いた生活費5万円で暮らしていた時期が長くあったので、別に暮らせなくはないとは思いますが、それなりに相当苦しかったことを記憶しております。
節約したとしても、通常は、光熱費に1万円から1万5千円、携帯電話代に5千円から1万円、交通費に5千円から1万円、食費に3万円から4万円は最低でもかかります。これだけで、大体6万円です。
家賃以外に使えるお金が10万円だとすると、残額4万円。
この中から、服飾代や書籍代、交際費を捻出しなければなりません。
無論、急な支出に備えての貯金も必要でしょう。
そう考えると、まずは、節約するのは家賃からだと思うのですが・・・。
仏教では、輪廻転生という考え方があります。
近親者を失ってから、数年すると、今度は、新たな生命が家族に加わります。
そういうある種の、流れというか定めというか、そのようなことが起こると、新しい家族は昔旅立っていった故人の生まれ変わりであるように、普通に思えてしまいます。
そんな、農村特有の大家族制度の下で、輪廻転生という考え方が出てきたのも、頷けます。
また、身近な人の死というのもは、大変つらく悲しいものではありますが、通夜、告別式というものを通して、ある種の仏教の教えや日本の文化というものを学ぶことが出来るという意味では、故人が、残した家族に対して、最後の人生教育を行ってくれたのかも知れません。
以前、寺のご住職からお聞きした話があります。数え年を使うと、没年と年齢から生まれた年もわかるという事でした。満年齢だと、没年と年齢からでは、生まれた年は特定出来ません。
これは、どういう事かというと、戸籍の管理は寺社が行っていました。基本的には、没年と没年齢を過去帳に記録して、管理するという形です。
農村では、具体的に何月何日に生まれたかなど、文字も満足に書けない農民が、正確に記録できるはずもなく、また、正確に記録する必要もありませんでした。
生まれた時点で、1歳。1月1日を過ぎれば、みんな同時に2歳になる、そんな数え年を昔の日本で利用していたというのも、なんとなく、頷けるようなそんな気も致します。
田舎の方と東京の方では、お通夜の過ごし方もずいぶんと違うものだなぁと感じました。
田舎の方では、一晩中、遺族がおきて、故人とともに過ごすのが普通です。
線香を絶やさぬように、交代で故人の前に立ち、最後の夜を過ごす、そういうものだと私は思っておりました。
ところが、こちらの方では、読経とお焼香が終わった後、通夜振る舞いのお食事を参列して頂いた方とともにした後で、遺族の方も、 自宅に戻るのが通常だとのことでした。
通夜自体がある種、告別式の代わりを果たしているような、そんな気も致します。
ご参列される方も、お仕事がありますから、通夜の方が来やすいというのもあるのかも知れません。
それから、通夜振る舞いで出すお食事も、こちらの方では精進ではないのが、通常のようです。お魚や鶏肉が普通に出されます。さすがに、 4足のものはなかったようですが。
葬儀屋さんと告別式等の日取りの打ち合わせを致しました。
東京の方では、斎場がいっぱいで、告別式が一週間以上、後になってしまうとのこと。
また、火葬場の方も一杯で、区域内では、午前中しか空きがないということでした。
昨今、都内の火葬場不足が深刻で、火葬船を建造する話が新聞に出ていたことを思い出しましたが、現実問題として、遺族にとっては非常に深刻な話です。
普段、あまり考えたこともなかった話なだけに、いざその立場に立って、ことの重大さを実感いたしました。
結局、今回は、お寺さんから場所をお借りすることができ、また火葬場も隣区域に空きがあって、事なきを得ました。
ただ、この問題は、ある意味、誰もが直面しうることなので、普段からきちんと考えておかなければならないと痛感いたしました。
ちなみに、仮に、一週間後に告別式を行う場合、そのときまで、ご遺体をどのように保管するのかというと、斎場には、ご遺体専用の冷蔵室があるそうで、そちらで、告別式まで、冷蔵保管して頂けるということでした。
ヨーロッパが人権問題に対して敏感なのは、ナチスの台頭を防げなかったという歴史にあります。特に、今回の抗議行動は、オリンピックがナチスの台頭を許してしまったことに対する反省もあるのではないかと思います。
とすれば、ヨーロッパ諸国(特にナチスの占領を受けたフランス)が、この問題で妥協することはあり得ません。
また、逆に、中国にとっても、チベット問題は、共産党の独裁体制を揺るがしうる大問題です。いくら国際社会が騒いだとしても、自らの正当性を揺るがすようなことをするはずがないでしょう。
とすると、膠着状態が生じてしまったら、どうするか。
当然、西洋社会に対する揺さぶりをかけるはずです。
その矛先は、無論、日本です。
いずれ、過去の「歴史」問題を、持ち出してくるでしょう。
その際、フランスをはじめとするヨーロッパ諸国に対して、日本へ矛先が向くような方法を仕掛けてくるはずです。
北朝鮮に対して、日本が、拉致問題で妥協しない姿勢を示したときに、なぜか、アメリカで「慰安婦」問題が出てきたのと同じ構造です。
私は、今回は、靖国がらみだと考えています。
かつて、ヨーロッパを放浪していたとき、フランス人と議論したことがあります。
ほとんどのヨーロッパ人は、靖国神社のことは知りません。
では、知っている人は、どのような理解をしているかというと、「靖国神社は戦前のファシズムを賞賛する施設である」という理解です。
靖国神社のことを知っているフランス人は、それこそ、「靖国神社はヨーロッパで言うとネオナチの施設のようなものである。そんな象徴的な施設に、一国の宰相が参拝するなどけしからん。」という風に考えています。
これは、とんでもない誤解です。きちんとした広報活動を行ってこなかった外務省にこそ責任があります。
そんな折り、映画「靖国」に対して、国から助成金が支出されている・・・。
この映画の内容については、未だ見ておりませんので、批評は避けます。
ただ、靖国神社に対して、諸外国の人々に誤解を生じさせるようなものであるとするならば、その様なものに対して、助成金が支出されたという事実は、やはり問題だと思います。
今日も、またふらりといつものバーへ。
今回は、メジャーなシングルモルトを。
まずは、グレンリベット。スペイサイドの有名なシングルモルトです。

スペイサイドの特徴を一言で表現すると、まったりとした感じとでも言いましょうか。
また、あるいは、味わい深くコクがあって重厚な色合いがあるという表現の方が、すっきりするかも知れません。
言葉で表現するとすれば、そんな感じです。
後、スペイサイドのお酒としては、クラガンモア、マッカランなどがあるそうです。
次に頼んだのが、今度は、ハイランドの有名なシングルモルト。
こちらが、グレンモーレンジ。
このグレンモーレンジ、ポットスティルが最も長い蒸留所で作られたお酒と言うことでした。

ハイランドのお酒を一言で表現すると、華やかで口の中に含んだ瞬間、ぱっと花が開くような、そんな感じのお酒とでもいいましょうか。
次に飲んだのが、今度はアイラモルトの定番。
ラフロイグ。アードベックと並ぶ定番中の定番です。

アイラモルトは、アルコールのツーンとした香りと樽の香りが特徴のようです。
癖のあるお酒と言えば、アイラのシングルモルトです。
警察署での調書取得の後、新宿で映画を見てきました。
ここのところ、ゆっくりしたことがなかったので、今日は休日ということで。
ただ、休日にしてしまうということは、今後のことを考えると、それなりに怖いことではありますが・・・。(^_^;)
で、行ってきたのが、新宿のバルト9。
新しくできたシネコンです。
今回、鹿児島のフェアをやっていまして、西郷さんもいらっしゃいました。

こちらの映画館では、平日15:30~18:00の間に開始される特定作品に対する割引料金(シネマチネ)というのがあって、
1200円で映画を鑑賞することができます。
今回見た映画は、クローバーフィールズ。
すべてが、謎とされている作品です。
映画全体をハンドカメラ風に撮影し、臨場感を出すような撮り方をしています。
その為、大画面がぶれますので、注意書きとして、酔いに似た症状がでることがありますと書かれていました。

内容については、「謎」ですから、書きません。
ただ、ヒントは、パンフにも書かれていますように、「日本」です。
ハリウッドと日本。そして、パニック映画。
わかる人にはわかると思いますが・・・。
先月の事故について、ようやく警察の方から連絡がありました。
告訴状を受けて、調書を取り直すので、来署していただきたいとのこと。
そこで、日程を調整し、所轄の警察署の方へ。
(実は、警察に調書を取られるのはこれで2度目。前回とは立場が違いますが・・・(^_^;))
今回、私の対応をしていただいた方は、交通捜査課の役職者の方でした。
非常に、丁寧な対応をしていただいたので、感謝いたしております。
今回、被害調書の作成にあたり、できるだけ早く終わるように、自分で供述書を書いて持って行きました。供述書に記載していることは、録取書にも、「別途供述書の記載の通りです。」と書いていただきましたので、その分の時間は省略することが出来ました。
ただ、供述書に記載していたのは、事故にいたる経緯と事故後の対応が中心で、具体的な接触に至る経緯については、詳細な道路図に図示した上で、説明する必要があります。その点については、証拠上重要となる点を、警察の方からの質問に答える形で、録取書にまとめていただきました。
さすがに、その道のプロです。聞かれた質問は、確かに、証拠上重要な争点となるものばかりで、停止義務違反と前方不注意を中心に構成した私の供述書や告訴状では明らかにしていない点をものの見事に指摘されています。
いやぁ、すばらしい。脱帽です。
結局、調書の作成やなにかで、3時間ほどかかってしまい、時間が非常に中途半端になってしまいました。そこで、思い切って、本日は・・・。
休業 \(^_^)/
ということで、伸ばし放題の髪を切ったり、買い物をしたり、喫茶店で雑誌を読んだり、映画を見たりして優雅な時間を・・・。
とまぁ、こんな感じの一日でした。
チベット問題に関して、一言。
この問題に関して、普段、平和だ、護憲だと主張している人たちの活動が全く見えてきません。
一体なぜ?
まぁ、日本の平和主義者、護憲主義者の殆どが、似非であり、ダブルスタンダードなのですから、当然といえば当然ですが・・・。
本来、護憲主義者こそ、この問題について大問題としなければならないはずです。
日本国憲法の前文には以下のような記述があります。
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我らの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専従と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和の内に生存する権利を有することを確認する。」
いわゆる護憲主義者は、『自衛隊は違憲である、自衛の為であろうとも一切の戦争は行うべきではない。』と主張し、では、いかにして、国民の生命財産を守るのかという問いに対しては、この全文を根拠に、『諸国民の公正と信義に信頼して』話し合いで解決すると主張しています。
(そもそも、その結果が、今のチベットの現状なのですが・・・。)
では、『諸国民の公正と信義』とは何か、それこそが、人権に対する考え方、そのものなのです。
人権に関しては、内政干渉ということが妥当しません。確かに、一方で、このことが西洋社会の価値観の押しつけという側面がないとは言いませんが、現在の国際社会における共通の考え方になっていることは、否定できないでしょう。
国際社会は、人権問題だからこそ、理由の如何を問わず、圧力をかけることができます。
その圧力によって、他国を不法に侵略しようとする国家があった場合にも、その行為を断念させうることが可能となりうるのです。
とすれば、仮に軍隊を持たないという選択をして、国民の生命財産を守ろうと言うのであれば、人権問題については、どこの国よりも、強く国際社会で主張しなければなりません。
もし、他国で行われている人権問題に対し、見て見ぬ振りをするというのであれば、どこの国が、日本が他国から侵略された場合に、非難の声を上げるというのでしょうか。
もし、侵略する国家があったとした場合、当然、その国家は、自衛のため、或いは、国内問題と主張するでしょう。そのときに、いくらそんなことはないと言っても始まりません。その場合に、世界中が一致団結し、抗議の声をあげうるとすれば、それは、人権問題としてしかあり得ません。
本当に、護憲主義者が、『諸国民の公正と信義に信頼』するというのであれば、このチベットの人権問題に対しては、それこそ、命がけで活動を行うべきであると、私は考えます。
ほぼ十年ぶりに下北沢へ行ってきました。
この街だけは、あまり変わっていないようです。
(・・?!んっ??
下北沢どんぶり。満腹とあります。
(-_-)ゞ゛ウーム
非常に興味がそそられる看板ではありますが・・・。
昨日、体重計に乗ったら、
"く(""0"")>なんてこった!!"
怖ろしい数字を見たばかり。
こんな時に、こんな所に入ってしまったら・・・。
きっと、とんでもないことに・・・。
なっちゃいましたぁ。
(;^_^A アセアセ…
店の中の写真に、ギャル曽根が、写っていたりします。
まぁ、それは良いとして、注文したのが、闘魂4倍盛り。

上から2番目の量です。さすがに、一番でかいのを注文する勇気はありません。
で、出てきたのが、これです。

お肉が地層みたいになっています。
真ん中に、卵のスペースを空けて・・・。

ちょっと、塩分が多くて、非常に胃がもたれています。
ここで、大事なことを思い出しました。
下北沢って、若者の街だった・・・。
そうだよね。だって、10年ぶりなんだもん。
年を取ってしまった自分をすっかり忘れていました。
反省。\(_ _)ハンセイ
本日の読売新聞の社説に「ビラ配り有罪 一つのルールが示された」と出ていました。
私も、読売新聞の社説の意見に同調します。
この事実関係をきちんと把握せず、表現の自由に対する侵害と声高に叫ぶ人間には、バランス感覚が欠如しています。
この事件では、自衛隊員の家族の暮らす官舎に、イラク派遣反対の意思表示のビラを投入したという点を、見過ごすわけにはいきません。
社説によると、『「殺すのも殺されるのも自衛官です」などと書いてあった。』とあります。
実際に派遣される自衛隊員の家族が目にした場合に受けるであろう苦痛と、 限定された場所における限定された表現方法が制限されることによって受ける不利益を、通常の感覚で比較すれば、 前者の方が大きいことは明らかです。
家族にしてみれば、遠くの外国で、現地の状況がよくわからない中、仕事に従事するであろうことを思うと、 その心配さは並大抵のことではありません。
その心配さを表現の自由の名のもとに、煽ることが許されて良いはずがありません。
心配している家族に対して、『殺す』『殺される』という文言を当てつけるなど、言語道断です。
ビラを投入した「市民」は、『心配でしょ。だから反対しましょうね。』とでも言いたかったのかも知れませんが、そんなことは、 独りよがりの、お節介、無神経以外の何ものでもないことです。
とにかく、反対することは、かまいません。ただ、それは国会であるとか、集会であるとか、 或いはインターネットを使った意思表示で行えば良いだけのことです。何も、現場に派遣される自衛隊員の家族を巻き込む必要はありません。
私は、以前から、非常に強く違和感を覚えていることがあります。
派遣が決まった自衛官は、国の命令で危険を伴う任務に就くのです。その人たちを、 国民の代表機関である国会が送り出すことに決めてしまった以上、我々国民は、暖かく尊敬の念を持って、送り出す義務があります。
もちろん、くどいようですが、反対するなと言っている訳ではありません。反対活動に、現場で危険な任務に就く、 彼らを巻き込むなと主張しているのです。反対は、国会での論戦、インターネットでの意思表示、集会、デモ、何でも行って頂いて結構です。
ただ、粛々と任務を遂行せざるを得ない隊員、ましてや、家族を巻き込み不安にさせる権利は、表現の自由と言えども、 許されるべきではない、私はそのように強く考えております。
(参考)
読売新聞社説
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20080412-OYT1T00589.htm
朝日新聞社説
http://www.asahi.com/paper/editorial20080412.html
最近、とある専門職の方に仕事を依頼しているのですが・・・。
これが、正直、使えない。(-_-メ)
というより、毎回、ほとんどこちらで手直し。
普通は、こちらが書いた物を、そっちが手直しするんだろぉーがよ。
(-_-メ)(-_-メ)(-_-メ)
さすがに、度重なってきたので、ついにボスに「能力的に問題があるので、代えて下さい。」と進言。
すると、「おめぇーが資格とらないのが悪いんだろぉーが。能力がないと言っている人間に負けてどーする。こらぁ。」
とマジで、どやされました。
「・・・。」(-_-;)
確かに・・・。それはその通り。全く・・・。
JCB THE CLASSから2008年度のメンバーズセレクションのガイドが送られ来ました。

大きくギフトコースと、レジャー&グルメコースに分かれています。
どれも、価格にして、2万円前後の価値のあるものです。
レジャー部門には、ディズニーリゾートパークチケット4枚組などが掲載されていました。
グルメ・ザ・ベネフィットもレギュラーサービスに格上げされましたし、一度、グルメ・ザ・ベネフィットを利用して、 メンバーズセレクションの品物をもらうと、それだけで、年会費分のもとがとれてしまうとは、 JCB THE CLASS は最高のカードですね。
今年で、VISAプラチナの解約をすることを決定しました。
いつものように、帰宅後、ワインを飲んでいると、携帯にメールが入りました。
魔女キャラからの、事務連絡メールです。(^_^;)
返事を書くついでに、酔っていたので、
「あのぉ、私どうしたら女性に人気が出るでしょうか。閣下」とメール。
すると、5分後。
「洗練された服装にするとか、怪しい行動をとらないとか・・・。」とのお言葉が。
「・・・・。」(-_-;) ということは。
「ようするに、別人になれってことですよね。」とさらに、メール。
すると、「これで、何人目だろう、相談。ファッション系の雑誌とかは参考になります。」
ふむふむ。〆(°°)カキカキ.
で、次の日、大学の席で文献と格闘していると・・・。
ノックが。(O_o)WAO!!!
「これを食べて、精神的に元気になってください。」とキャンディーを持ってきてくれました。
(ё_ё)(ё_ё)(ё_ё)
今まで、魔女にしか見えなかったのに、今日は、女神様に見えてしまいました。
ということで、魔女キャラではなくて(/_・)/女神キャラと呼ばせていただきます。
ただ、それにしても、なんで、私落ち込んでいると思われたのだろう・・・。(-_-;)
魔女キャラと妹キャラを引き連れ、玉寿司に行ってきました。
こちらのお店では、カップルで行くと、食べ放題のプランを頼むことができます。
今回は、カップル+1名のつもり。
ただ、魔女キャラとカップルとみなすか、妹キャラとカップルとみなすか・・・。
うーーん/(-_-)\
どっちに転んでも、まともではないような・・・、気がしないでもありません。
で、「女性二人と男性一名で食べ放題でお願いします。」と注文したら、予想通り、女性ペア+一名と記入されていました。
実態は、そうなんですが・・・。なんで、カップル+1名とみなされない!!
ワカラン (ー∇ー;)
まぁ、細かいことは、気にしないとして。
席に着くや否や、妹キャラが暴走。
うに、うに、うに、うに、とろ、とろ、とろ・・・・。
(。・ρ・) ジュル
ということで、こんなん出てきました。

さらに、次々に注文。

またまた注文。

だめ押しで、注文。

結局、三人で、110貫。
(=_=;) ナント マア!
私は、地方から上京して来た人間ですが、すでに、東京に住んでいる期間の方が長くなっております。その意味では、都会の人間なのですが、長年暮らした地方の実情というのものもよく理解しております。
東京の報道を見ると、「『無駄な』道路をつくるな」の大合唱です。
そして、どういった点をとらえて、『無駄な』と主張しているのかを見てみると、利用者が少ないとか、工事費が高いとか、単純な論点ばかりを主張しています。
しかし、道路の利用者が多くて、利益が見込めるのであれば、民間企業にやらせれば良いだけの話で、その点をとらえて、道路をつくるなというのは、本来おかしな話です。
また、工事費が高いと言う点も、今、作られている道路は、整備が遅れてきた中山間地の道路が多く、当然難工事になりますから、工事費が高くなるのは、ある意味当然のことなのです。
問題は、社会基盤整備として、その道路が真に必要かどうかを、見極めることができるかどうかということです。それには、政治的に中立な立場において、科学的見地から純粋に検討していく必要があります。
それを一回現地に行って、工事の様子をカメラに収め、「こんな田舎にこんな立派な道路」などと、さも誇ったかの如く世論を煽るような報道には、非常な違和感を覚えます。
以前に、一度ブログで書いたことがありますが、東京の人は、以下の事実をきちんと把握していますか。テレビのコメンテーターの発言を見ていると、あまりに無知な発言が多く、地方の実情を全くわかっていないと批判されても仕方ないと思います。
1.地方の幹線道路は、片側1車線の追い越し禁止道路が多く、閉鎖されると直ちに陸の孤島になってしまうという現状。しかも、鉄道等の代替輸送機関は皆無であるという事情。
2.十分な路側帯もなく、片側一車線閉鎖されるだけで、緊急車両の往来に重大な支障を及ぼしている現状。しかも、救急患者に対処できる病院まで、平時ですら1時間以上もかかる現状。
「東京の渋滞は、地方の比ではない。」
これは、確かにその通りです。しかし、東京の場合は、渋滞するような時には、車を使わなければ良いだけです。電車を利用出来るのだから。
地方は、車以外の代替輸送機関が存在していないのです。利便性の観点から、渋滞が問題だととらえている都会の人間と、生活必需の観点から、渋滞の危険性を問題にしている地方の人間とは、そもそも、議論している土台が違っています。
そのあたりのことを考えずに、都内を車で移動しているような『文化人』たちに、この問題を批判する資格はないと、私は考えております。
大学の魔女キャラの席を訪問すると、いつもすごくきちんと整理整頓されている上、ある種のこだわりがあるようで、色も統一されています。
端から見ると、完璧な席なのですが、しかし、なにか一つ足りません。
(-_-)ゞ゛ウーム
そうだ。これだよ。足りないのは・・・。
やっぱ、水晶玉が置いてないと・・・ねぇ、恰好がつかないですよね。
ということで、ネットで調べて衝動買いしてしまいました。
ネタ的には、相当面白いです。

これを、魔女キャラが登校する前に、座席に置いておきました。
(^m^ )クスッ
すると、私の座席をノックする音が・・・。
(-_^:) ギックゥ!
「なんなんですっ、これ!!」
「水晶玉です(きっぱり)。ないと寂しいでしょ。」
「・・・。」
「そうそう、水晶玉って、やましい心を消し去ってしまう力があるんだってね。あっ、ごめん。そんなのあげちゃったら、心全部なくなってしまっちゃうよね。返品受け付けます。失礼しました。」
「わたしは、もともと『純』ですぅ。(-_-メ)」と魔女キャラ。
「あのぉ、返品受け付けますから。」
「いいえ。ネタ的に面白いので、もらっておきます。でも・・・エロイム・・・。」
召喚しないでぇ・・・。ごめん。
T○T)//†アーメン~(泣)
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