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2008年3月

☆暫定税率★

今日で、暫定税率がなくなり、一時的にガソリン価格が下落することになりそうです。
ただ、この問題は、25円ガソリンが安くなるかどうかという矮小化された問題として捉えるべきではありません。

先日、首相は一般財源化を表明しました。
これは、いろいろなところで肯定的に受け取られているようですが、本来、受益者負担、税の公平という観点からすれば、一般財源化はおかしな話です。

ガソリンは、その殆どが自動車の燃料として使用されています。したがって、ガソリン税を支払う人は、自動車を利用する人ということになります。とすれば、公平という観点からすると、自動車を利用する人が自動車の利用に伴って負担した税である以上、自動車関連の予算に利用するのが、本来の筋です。

ただ、自動車関連予算とは言っても、その範囲は多岐にわたります。例えば、自動車利用に伴って、排出されるCO2削減の為の予算等に使用されることは、現在の目的税の下でも、可能でしょう。

もちろん、集められた税の使い方に問題があるということについては、私も否定はいたしません。使われ方は徹底して、追及すべきです。しかし、自動車関連予算以外に使うとなると、受益者は国民全体、負担者が自動車利用者ということになり、税の根幹である公平性に著しく反することになります。

もし、自動車関連予算として利用しないというのであれば、むしろ、暫定税率そのものを廃止し、不足分は、消費税の増税で賄うというのが筋であると思います。

大衆迎合的に、一般財源化を叫ぶことは、長期的にみて大きな問題を残す可能性があると考えております。

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☆日銀総裁人事★

民主党の「財務省出身だから同意できない」という考えには、非常な違和感を感じております。
日銀の総裁は、高度な専門的かつ政治から独立した判断を行わなければなりません。

その日銀総裁を選ぶに際して、出身母体「だけ」を問題にするというのは、総裁人事を政争の具にしているとしか言いようがありません。

官僚出身者だから、改革ができない、または信用ができないというのでは、官僚が、「奴は東大法学部出身でないから、駄目だ。」と言ったり、あるいは、吸収合併した企業内で、「奴は、○○出身だから、駄目だ。」と言っているのと、全く同じレベルの話です。

それは、まさに派閥抗争、学歴偏重主義と同じレベルの話であって、非常に困難な難局を乗り切るという自覚がありません。

今のご時世に、こんな旧世代の対立を『国権の最高機関』で行われているというのは、全くもって情けない話だと思います。

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☆映画鑑賞★

連日、帰宅時刻が午前様になっていました。

帰宅してから、何をしているかというと、夕刊を読んで、ハードディスクレコーダーに貯め込んでいたテレビを、 早送りとCM飛ばしで2時間分を30分程度で見つつ、フランスパンとチーズと一緒に、ワインを・・・。

寝るのが大体、午前1時30分から2時の間、起きるのが7時頃。
そこから、若干の仕事を済ませて、大学の方へ。

そこから、ひたすら、文献と格闘。
まぁ、3月に入ってからは、大体こんな感じの生活でした。

ところが、今日、どうも午後4時を過ぎたあたりから、全く頭が働きません。
ノートパソコンを開いても、ネットでつまらないものを見たり・・・。
これは、駄目だ。早々に打ち切り、自宅へ。

6時に自宅に戻っても、正直、何もする気がおきません。
そこで、久々に、DVDでも見ようと、TUTAYAで、レンタル。

借りた作品が「パーフェクト・ストレンジャー」。
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id327939/
ラスト7分11秒で裏切られるというコピーにつられ・・・。

しかし・・・。
裏切られなかったよ。ある意味、めちゃ、予想通り。
途中の伏線で、読めてしまいました。

ネタばれになるので、書きませんが、犯人は予想通り。
しかし、理由が予想していたのとは、違っていました。

その意味では、確かに裏切られたのかも・・・。

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☆カンシー★

最近、うちのボスのお気に入りの白ワインです。
カンシー。
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で、一本もらってきました。
どんな料理にもあう、万能の白ワイン。
そんな印象です。

いままで飲んだ白ワインの中でも、私一番のお気に入りですね。

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☆六禄★

今日は、六本木のグランドハイアットの中にある「六禄」に行ってきました。\(^_^)/
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場所柄、非常に高級感のあるお店です。
カウンターの後ろには、桜が活けてあります。
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季節を感じさせる料理と、一貫一貫に深い味わいのある握り。
絶品ですね。
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ちなみに、爪楊枝にも高級感が・・・。
ついつい写真を撮ってしまいました。
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☆修了祝賀★

2年間通った大学院をこのほど無事修了しました。\(^_^)/
これで、私も、専門職の学位を取得。(^O^)

そういうことで、今日も行きつけのバーへ。
マスターにお話をしたら、秘蔵のお酒を特別に出して頂きました。
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ハイランドパークの8年もの。
ヴィンテージもので、オークションでないともう手に入らない代物だそうです。
マスター曰く、スコットランドで、これを見つけたら絶対買ってきてください。
買い取りますとまで、仰っていました。

普通にボトルを扱っていたら、丁寧に扱ってくださいと怒られましたからね。(^_^;)
何でも、スコットランドのオークション(日本ではなくて)で、ボトル一本25万円の値段がついたそうです。 (*・0・*) ワオ

これを今回は、原価で一杯頂戴しました(一杯云千円です。)
感想としては、57%もありながら、アルコール独特のつんとした香りはあまりなく、そのくせしっかりとした樽の香りがするという、まろやかな、まさに高級感のある味わい。

これは、なかなかあじあううことの出来ない素晴らしい経験でした。
学位取得記念と言うことで・・・。

本日は、いつもながら一人でしたが、なにか特別な夜でしたよ。

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☆海鮮料理★

今日は、久々に午後7時に家に戻ってきました。
たまには、早帰りも良いよね。なんて、思っていると、携帯が・・・。

(・_・)(・_・)(・_・)

なんか、非常によく見る番号と、「スリラー」の着メロがなっています。
そうです。ボスでーーーす。

「はい。お世話になっております。・・・・。」(-_-;)

「どこいる?」

「今日は、自宅ですけど。」

「なんだぁ。もう戻ったのか。早いなぁ。自宅って事は学修は終わったんだよなぁ。」

「えぇ、一応。」

「そうかぁ。じゃぁ、一時間後、○○のいつもの場所に来るように。」

「えっ・・・。(-_-;) はい。わかりました。」

ということで・・・。
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ところで、最近の兄キャラの健康状態を妹キャラにも伝えておかねばと思い、食べているものの写メをおくったところ・・・。

返事が来ました。

「(髑髏マーク)(髑髏マーク)(髑髏マーク) メタボになりやがれ!!」

妹キャラには、刺激が強すぎたようです。 (^_^;)

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☆ウーガダール★

今日飲んだお酒は、ウーガダール。
ドイツ向けのアードベックになります。
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アルコールのツンとした香りと樽の味わい。
同じアードベックでも、また違った感覚を教えて頂きました。

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☆タイ屋台料理★

若い連中を連れて、大学近くのタイ料理屋さんへ。
タイ料理が初めてだというので、代表的な料理を紹介。
まず、カオマンガイとグリーンカレー。
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特にカオマンガイは、タイではどこでも食べられる料理です。
鳥のだし汁で炊き込んだ御飯に、蒸した鶏肉をのせたものです。
非常にさっぱりとした料理です。

現地では、大体70バーツ前後(200円程度)で食べられると思います。

次に注文したのが、パイナップルチャーハン。
パイナップルをくりぬいたものを器にして、その中にチャーハンを入れるというものです。
パイナップルの香りが、ちょうど良い具合に、御飯に染みついてくれて、独特の味わいを醸し出してくれます。
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それと、タイ風薩摩揚げ。これが、ビールに合うんですよ。 (^_^)b

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☆懐かしのB級グルメ★

今日、ふと思い立って、15年ぶりに、昔よく行っていたラーメン屋を探しに行ってみました。すると・・・。
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ビルがなくなってる・・・。 ( ´△`) アァ-
さすがに、15年もの歳月が流れると、時代はかわりますねぇ・・・。

(゜ーÅ) ホロリ

それにしても、あの巨人ファンのおっちゃん、どこへ行ってしまったのだろうか・・・。

と思っていたら、すぐ近くのビルに、なんとなく見覚えのある名前の看板が・・・。
あっ、あった。やっぱ、営業していたよ。昔より、遙かに綺麗で広くなって。
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しかも、このお店、一応ラーメン店ということになっています。
ただ、店にくる客の半数以上が、ホイコーロを注文するという、ある意味、ホイコーロ屋さんでした。

ただ、当時はそのことを別段アピールしてはいなかったのですが、今回新しくなった看板を見ると、実態に即すように、看板に 「ホイコーロ」の文字が、でーーーんと。

ということで、15年ぶりに、ホイコーロを注文。660円。
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値段も変わっていません。味も、変わっていません。
ただ、唯一かわってしまったものが、私の体質。

久々に食べたら、おなかを壊してしまいました。
人は、15年も立つと、食性がかわるものですね。

"/(;-_-) イテテ・・・

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☆僧侶の自殺★

チベットでの抗議活動についての私の意見です。
状況分析については、色々な専門家がいらっしゃるので、敢えてこちらでは述べません。

ただ、一連の報道を見て、重要なポイントだと思った点について、一言述べさせていただきます。今回の抗議活動では、「僧侶が自殺を図った」という報道がなされていました。

この点が、意外と重要なのではないかと考えています。
僧侶が自殺を図るというのは、異常な事態です。

というのも、自殺は大罪です。自殺をすれば、地獄道に堕ちます。
その後、輪廻転生を繰り返したとしても、そう容易くは人間道に戻ることはできません。
とてつもなく、長い期間、終わりのない苦しみを受け続けることになります。

これは、実際に地獄が存在するか否かとは全く関係ありません。
信仰している人間にとっては、主観が客観ですから、現実に存在しているのです。

しかも、自殺を図ったのは僧侶です。地獄道がどれほどのものか誰よりもよく理解している人たちです。

その人たちが、もし、政府に対する抗議の意味で自殺を図ったということであれば、その意味の持つ重大さと覚悟は、通常の抗議の自殺とは、遙かにレベルの異なるものです。

私たちは、その行動から、現実に起こっているであろう事態の深刻さを理解する必要があるのではないかと思います。

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☆ベネゼエラのお酒★

今日もふらりと、またいつものバーへ。
本日の一杯目は、カリラの17年。
若干の甘みと少しばかりの樽の香り、そしてアルコール度数が高めのお酒です。
それは、なかなかつきあうことが難しい、まるで活発な貴族の娘のよう。
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そして、次に頂いたお酒は、「DIPLOMATICO」ベネゼエラのお酒だそうです。
ラム酒になります。
甘い、チョコレート コーヒー ココア といった感じのお酒になります。
なんとなく、ベネゼエラだな。とでもいいましょうか。
よく解りませんが・・・。
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最後に頂いたお酒は、ハウス オブ ローズ。
エドラダワーをベースにした、ブレンディッドのウイスキーになります。
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ブレンディッドでありながら、その味わいはまるで、シングルモルトそのもの。
目の覚めるような華やかさが感じられました。

このベースのエドラダワー、スコットランドで最小の蒸留所になるそうです。
それだけ、なかなか、手に入らない代物ということでしょうか。

ちなみに、土屋守氏の本には、「手作りの少量生産は、蜂蜜のように濃厚な魔法の酒を生む」と書かれていました。なるほど。
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☆ジンギスカン★

今日は、職場近くのお店でジンギスカンを。
その前に、軽く、サラダと真鯛の活け作りを堪能。
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少しばかり、ビールと焼酎の水割りを飲みながら、ジンギスカン鍋が温まるのをしばし・・・。
準備完了。
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いたっだきまーーーす。 (^_^)b
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☆ハイアット・ゴールドパスポート★

3月31日までに、ハイアットのゴールドパスポートに入会すると、3ヶ月間のプラチナ会員資格が得られるというキャンペーンをやっています。

https://goldpassport.hyatt.com/gp/ja/benefits/join.jsp

しかも、「ご入会日から90日以内に世界中のハイアット ホテルのいずれかで1滞在を完了されると、プラチナ会員資格を2009年2月まで継続してご利用いただけます。」ということで、一度の宿泊で、一年間もプラチナ資格が得られるという非常に貴重な機会です。

通常、プラチナ資格を得るためには、5回以上の宿泊が必要ですから、この特典は非常にお得ですね。

ただ、プラチナ資格を得たとしても、3ヶ月以内にハイアットに泊まるあてはないし・・・。
意味ないやと思っていたら、うちのボスが、「大丈夫だ。一緒に泊まってやるよ。パソコン持参で。最近資料がたまってるしなぁ。わっはは。(^O^)」。

つーか。嬉しくないし・・・。
泊まらなくいいから、家に帰らしてよ。マジで・・・。(-_-;)

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☆告訴状提出★

本日、警察へ告訴状を提出してきました。
さすがに、警察も傷害の結果が発生している事故で、不受理という扱いには出来なかったようです。もちろん、そんな扱いは違法ですが。

「告訴状を持参しました。」と受付。
その後、10分ほどして、交通捜査課の部屋へと案内。

持参した告訴状を示して、「相手方の対応があまりにも酷いので、刑事手続きに載せてください。」と主張。

告訴状を何度も読み直しつつ・・・。
「・・・・。」(10分程、沈黙。)

「わかりました。手続きを進めさせていただきます。」と警察官。

「だだ、実況見分に立ち会っていただいたり、調書を取り直したりと色々と大変ですよ。」

もちろん、その程度の負担は覚悟しています。
とにかく、こちらの方が悪いかのような対応をされて黙っているわけにはいきませんから。

お忙しいところ、警察の方も大変でしょうが、宜しくお願いしますね。

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☆告訴状作成★

事故の相手方の対応に、心底頭に来たので、告訴することにしました。
まぁ、せっかくですから、告訴状も自分で作ってみようと思って、とりあえず、40分ほどでざっと作成。

基本的には、A4二枚、印刷してA3一枚に収まるようにと思っています。
書類が二枚以上にまたがると、難癖をつけられるおそれがないとは言えませんから。

で、ドラフトがあがったので、超優秀なSくんへメールで送信。
「ざっと書いたんだけど。これ、何点くらいかな?(^o^)」

約一時間後、メールが返信されてきました。
「これ、途中ですよね。コメントは本文につけておきました。」

「・・・。」(-_-;) 
(なんか、そもそも採点対象となっていないような雰囲気・・・。)

で、添付されたファイルを見ると・・・。
跡形もないくらいに添削されていました。

ここまで、きちんとやってくれなくても大丈夫だったのに・・・。
しかし、指摘されている事実は、全て非常に正しい。

これだと、そのまま告訴状ではなく、「起訴状」として使えてしまうのでは。
単に警察に提出するだけなので、そんなに真面目には考えなかったのですが、やはり優秀な人間が見ると、私のいい加減な文章を見過ごす訳にはいかなかったようです。

Sくん、君はすごいよ。できれば、ぼくを仕事で使ってね。

「嫌です。」と即答されることは、一〇〇㌫間違いありませんが・・・。

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☆デザート★

今日は、学修に疲れたこともあり、単なる打撲で済んだということもあって、妹キャラと魔女キャラの二人を引き連れ、 デザートを食べに行きました。

まぁ、女性方は、とにかく甘いものが大好きなようで・・・。
ホント、別腹だそうです。
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☆墓穴?★

先ほど、保険会社の方から電話がかかってきました。
相手方が、こちら側の過失を強調してきたということらしいです。

全く謝罪も、電話すらないうちから、こちら側の過失を主張するとは・・・。
正直言って、あきれてものが言えません。

穏便に治療費と物損程度の請求で済ませようと思っていたのですが、そうもいかないようです。
訴訟をやって勝ち目があるとでも思っているのだろうか。

私の真後ろに居た方が、信号の状況を明確に証言しておられますし、自分自身「交差点に入ったときは、黄色で赤ではなかった。」と既に警察に対して、墓穴を掘るような発言をしているにもかかわらずに。

(黄色であったとしても、停止義務があります。しかし、私の後ろの方が証言されているように、実際は、その時点で赤信号であったことは、事実です。)

こちらが訴訟を起こした場合の弁護士費用等の負担まで命じられる可能性が極めて高いのに、訴訟を受けて立つとは、相手方は、冷静さを失っていますね。

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☆警察での調書★

事故後、病院での検査後、警察署に向かいました。
被害調書をとるためです。

交通事故の被害調書は、書式が決まっていて、それぞれの項目について、警察官が被害者の立場にたって記述するようになっています。

まず、被害の発生日時・場所、事故の様子、相手の過失の内容、自分の過失の内容、相手方の処罰を望むか、警察に判断を委ねるかの記載、確か、そんな感じだったと思います。

そこで、被害発生の日時・場所、事故の様子、相手方の過失の内容について、私が述べたことを警察官が被害者の言葉として記述。まぁ、ここまでは、何の問題もなく。

ところが、自分の過失の内容になったときです。
私は当然のごとく、「ありません。」と主張します。

しかし、警察官は、「全くないということはありませんよ。それなりに、安全確認義務違反があるわけだし・・・。」と。

そこで、「ですが、私の過失の有無は、検察官か裁判官が判断することですから、私の方としては『ありません』ということでお願いします。」と回答。

これに対して、「そうは言ってもねぇ・・・。」と警察官。
「だって、これは私の被害調書でしょ。でしたら、私の言うとおりに記述してください。でないと、サインはできませんよ。」ときっぱり。

警察官は、結局、ぶつぶつ言いながらも、一応『ありません。』と記載してくれました。

で、次にもめたのは、相手方の処罰を望むか否かという点について。
「まだ、車の運転手の方とはお話もしていませんし、保険会社の方ともお話をしていませんので、現時点では保留ということでお願いします。」と主張。

すると、「そういうのはないんですよね。処罰を望むか警察に任せるかどっちかにしてもらわないと・・・。民事と刑事は別だから。」と警察官。

「民事と刑事が違うというのは、手続きが違うだけのことで、示談に向けての相手方の対応が、被害者の処罰感情へ影響するのは、当然のことではないですか。示談へ向けての交渉すら始まっていない段階で、明確に回答することはできませんよ。ですから、保留としておいてください。」

「いやぁ、そういうのはないから。検察官へ送らなければならないし・・・。いつまでも、放っておくわけにはいかないし、そのうち担当が代わってしまったら、一からやり直しになってしまいますよ。」

早く面倒な手続きを済ませてしまいたいという感じが、ありありと見受けられたので、これ以上言ってもらちがあかないと思い、「では、警察の方へお任せするということで、結構です。ただ、『今後の示談交渉の進展によっては、告訴する可能性がありますので、告訴権自体を放棄するものではありません。』と記載してください。」と主張。

すると、「そういうのは・・・。どう書いたらいいんだろうねぇ・・・。」と警察官。
そこで、「では、紙に書きますので、その通り記載してください。お願いします。」言って、裏紙に記述。

すると、警察官は、「うーーん」とは言いながらも、結局記載してくれました。

一応、私が最後の文言にこだわったのには、一応理由があります。後で、警察へ告訴状を提出しに行った際に、「警察へお任せするという事だったのではないですか。」と言われて、事実上、受理を拒まれることを心配したからです。

もちろん、不受理は違法です。ただ、告訴状を提出されると、被害者への通知義務が生じたりしますから、警察側の手続きが面倒になることを嫌がる可能性は十分に考えられます。

そうなると、法的には違法でも、事実上面倒なことになりかねません。
そのためにも、今回、その文言を入れておきたかった、そういう事情がありました。

ただ、警察官の方の対応は丁寧ではありました。実際、大変な事件を多数抱えていて、忙しいことは理解できます。ですが、書面に残す以上、自分の主張だけはきちんと通しておかないと・・・。後々、嫌な思いはしたくはありませんからね。

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☆事故時の対応★

最近、変な風潮があって、事故時に謝らなくなりましたね。

ただ、今回のことがあって、はっきりしましたが、少なくとも人身事故の場合、怪我をさせた側は、自己の過失如何に関わらず、まず、即座に、「怪我をさせてしまって申し訳ない」と謝るべきですね。

というのも、一方のみが怪我をしているケースでは、警察の調べの対象になるのは、過失の割合に関わらず、怪我をさせた側ですから。

しかも、保険会社は、身体損害については、すぐに支払う意思を明確にしてきます。それは、怪我をしている人に治療費が支払われないとなると、保険会社自身、相当社会的にも非難されるでしょうし、損害については医療機関側が判断しますので、一般には必要以上の請求がなされることはないという理由からだと思います。

保険会社が支払うという姿勢で接してきますので、この場合、怪我をした側の普通の感覚としては、自分が被害者であるという意識を強く持つのが通常です。

また、警察も、怪我をした側の過失を、それほど強くは言いにくいということもあるかと思います。

もし、この場合、謝罪もなく、自分は悪くないと言い訳し始めると、怪我をした側は、とことんやってやると怒り心頭になるのは、当然だと思います。

そうなると、やれ告訴だの賠償だのと、話がますますややこしくなってくるでしょうね。

現実的に過失割合が問題となってくるのは、物損の賠償についてですから、「怪我をさせてしまって申し訳ない」と謝罪したことが、直接的に物損の責任を認めたとして、不利になるか言えば、そんなことはありません。

しかも、自己と相手方の過失割合がどうなるかは、双方の保険会社の話し合いの結果ですし、保険でカバーされるのであれば、別に過失割合が少々自分に不利になったところで、何の実害もありません。

むしろ、現実の実害としては、業務上過失傷害で起訴されたり、示談交渉が長引いてしまうことでしょう。

それなら、謝ってしまって、怪我をした人の気持ちを穏やかにして、穏便に解決する方がどう考えても、得策だと思います。

ちなみに、今回のケースでは、未だに謝罪の言葉はありません。

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☆怪我の状態★

昨日、病院に運ばれた際、24時間から48時間たたないと、症状が安定しないので、翌日来院するようにいわれました。

で、本日、来院。
実際、今朝起きてみたら、昨日は何ともなかった首筋と肩に痛みが・・・。
なるほど、これが症状が安定しないという事ね。
納得。

そこで、肩と首のX線写真を撮影。
今回も骨には異常はなく、肩の打撲と軽いむち打ち症状ということでした。

結局、ついた診断は、「頸椎ねんざ、左肩、肘、膝打撲、左下腿打撲、擦過傷」で加療2週間というもの。

診断書を見ると、相当重傷のように見えます。
ですが、痛みはあるものの一応歩けますし、普通の生活を送る上では、特段の支障はありません。

ただ、さすがに駅まで15分近くを歩くのはつらいので、保険会社の方に、普通に歩けるようになるまで、駅までのタクシー代は出して欲しいと伝えました。

すると、その点は、お支払いするとのこと。
さすがに、常識的な範囲の支払いはしてくれるものですね。

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☆バイクの状態★

病院で検査の後、警察へ行った後、バイク屋さんに電話をして、バイクを引き取ってもらいました。

080311_1604~0001 バイク屋さんの話だと、全損で修理不能と言うことでした。
まぁ、これだけ派手にぶつけられたら、修理は出来ないでしょうね。

ただ、今回のバイクの状態を改めて見てみると、横からぶつけられたときに、ハンドルを左にきってそのまま廻るように、 倒れ込んだようで、ちょうど、前籠がクッションの役割を果たしてくれたみたいです。

ただ、今後はどこまで保険会社が賠償してくれるのか、その交渉が問題になってきます。

私の契約している保険会社の話だと、物損に関しては、減価償却されているので、中古時価相当額で、損害を判断するようです。

形式的には、そうなのでしょうけれども、新車で購入して自分一人で1年間乗ったバイクですので、 新車価格の半分程度の現金を受け取っても、実際納得ができるものではありません。

毎日、足として使っていましたから、ないと困りますし、かといって新車をまた購入するとなると、自分で持ち出しになってしまいます。

中途半端な現金をくれるくらいなら、同程度の中古車を探して来て欲しいというのが、正直なところです。

 

 

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☆事故★

大学へバイクで向かっているときに、事故にあいました。
右直事故で、どう見ても相手が悪いケースです。
ちょうど、私の真後ろにいらっしゃった方が、はっきりと見てらしてきちんと証言も頂きました。
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その後、すくっと立ち上がれたので、大丈夫と思っていましたが、警察の方が、救急車を呼んで病院へ行くようにと仰るので、素直に従い、 病院へ行ってきました。

外傷があったのは、足だけだったので、大したことはないと思っていましたが、病院について暫くすると、色々な所が痛み出してきました。
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先生が仰るには、事故直後は興奮していて一番痛い所しか感じないそうです。
なるほどと思いましたね。

一応、ヘルメットをきちんとしているとは言え、頭も打っていますから、CTもとってもらいました。それと、レントゲンもとったところ、 異常なし。

現時点では、打撲と擦り傷程度で済んでいます。

相変わらず、こういうところだけは、強運のようです。

ただ、そのときは大丈夫と思っても、病院へ行って検査はするべきですね。
今回のように、後で、色々な所が痛みだすこともありますから。

何と言っても、タイムラグは、怖いですよ。

 

 

 

 

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☆グレンドロナック★

今日は、ふらりといきつけのバーへ。
すると、マスターから、「いいお酒が入りましたよ。少々、お高いですが・・・。」とのお言葉を。

マスターがお勧めというお酒を、頂戴しないわけにはいきません。
他では、なかなか手に入らない代物ですから。

ということで、注文。
お酒の名は、「グレンドロナック」。
シングルモルトの本には、「シェリー樽とブレイン・オーク樽の違いを学べる恰好の銘柄」とあります。

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ハイ ランドとスペイサイドの境界線上に位置する今はなき蒸留所の一つです。
こちらのお酒は、純粋なシェリー樽の味を学ぶことが出来るとのことでした。

080311_0046~0001 しかも、時間をおくごとに、味が変わってくる、それはまるで、 世間の荒波にもまれながら人間味を増していく、男の理想的な生き方そのもののようでもあります。

そんな思いをはせながら、一人今日もグラスを傾けつつ・・・。

そして、次の一杯は、BALVENIE。

こちらもなかなかのものです。
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今日もまた、素晴らしい出会いがありました。

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☆赤提灯のお店★

今日は、職場ちかくで見つけた赤提灯のお店に行ってきました。
なかなか、庶民的な感じがして、まさに私向けのお店といった感じの場所です。
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ビールにもつ煮込み、焼き鳥に焼酎と、ある意味定番。
最近は、焼酎も飲み出しましたが、銘柄と味が今ひとつ一致しません。
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と言うわけで、注文は大抵、名前が気に入ったものを注文しています。
今回、注文したのは、閻魔。

別に、閻魔様にお会いしたいわけでもありませんが・・・。

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☆ホームパーティー★

今日は、ボス宅のホームパーティに参加させて頂きました。
また、子供たちと仲良く・・・。

080309_1836~0001 ただ、最近、子供達とは完全にお友達モードに。
一緒に、「ママ、こわいねぇー。」と言ったり。

なんか段々精神年齢が幼くなっていくような気が・・・。

しないでもないです。(^_^;)

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☆オヤジではなくて・・・★

気力、体力の衰えを感じる今日この頃です。(^_^;)
ですが、ここは気持ちを若く保っておかないと・・・。

ということで、今日も・・・、いえ、今日は禁酒です。

ところで、先日は、オヤジであることを再認識させられてしまいました。

しかり、何事も事実はしっかり認識しておかないとと重い、再び、S君に「あのぉー、酒呑んだとき、いつもどんな感じなの?」と尋ねてみました。

すると・・・。

「おなじこと、何度も言っていますよ。」

 (((((((・・;)サササッ

が、そんな記憶はない。(--;)

オヤジを通り越して、すでに、老人の域に達してしまっているのかも。
そういえば、最近・・・。

やばい。

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☆他人の振り見て・・・★

先日、職場近くの居酒屋で飲んでいたときのことです。
30代後半から40代前半の管理職風の男性が、若い部下とおぼしき人に対して、

「その考えは甘いんだよぉ・・・。道路は必要だし、国防も考えないといけない。この国には真のリーダーがいない・・・。」

等々、息巻いていました。\(^^:;)...マアマア
そんなに熱くならないでね。

と、ここで冷静になって考えてみました。
ひょっとすると、若い連中に対して、僕って同じようなこといっていないか・・・。 (-_-;)

不安になって、S君に聞いてみました。

すると・・・。

「えっ、いっていますよ。でも、僕はその手の話好きですから。」

「・・・。」 (--;)

やばい・・・。真にオヤジだぁ。

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☆シズラーのランチ★

本日のランチは、シズラーに行ってきました。
3月から、メニューが変わったということでしたので、新メニューの方を・・・。
大和豚のグリルを注文。香ばしく焼き上がっていて、食欲をそそります。
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しかも、3月から、デザートが一新されていました。
マンゴープリンと苺のババロア、ティラミスと大変充実しております。
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サラダもおなか一杯に食べることができて、満腹です。(^_^)b

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☆セラドンのランチ★

今日は、セラドンのランチに行ってきました。
今回注文したのは、レッドカレー。
タイ料理の定番です。
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こちらに、スープとサラダ、それとデザートがついて、900円です。
ドリンクを頼んでも、全部で1050円で済みますので、非常にリーズナブルなお値段になっております。
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しかしながら、さすがに、美味しい。
これで、1000円程度とは、他のお店に行くのがばからしくなってしまいますね。
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☆銀座レカン★

今回、初めて本格派フレンチの名店、銀座のレカンに行ってきました。
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レカンと言えば、ちょうど団塊の世代の方々にとっては、一生に一度は行ってみたいと考えたことのある、憧れの名店です。

そんなところに、私も行くことが出来たというのは、大変光栄なことです。
銀座和光から、約50メートルほど歩いたところに、地下へのこじんまりとした入り口があります。

重厚な扉をあけて、地下へとおりていくと、お店の方が出迎えてくれました。
予約の名前を告げて、荷物とコートを預け、店内に入っていくと、そこは、まるで、中世ヨーロッパ貴族の館。

あまりのゴージャスさにとても、写真など撮れる雰囲気ではありません。
しかし、だからこそ、写真に納めたい訳でして、ここは、雰囲気を壊さないように、こそっと撮影。
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これから、優雅なディナーがはじまります。
今回のメニューは、

アミューズブーシュ
     *
蝦夷鮑のコンポートと温泉卵 トリュフのクーリ
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フレッシュフォアグラのポワレとビーツのヴィネクレット
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天然茸とオマール海老のラビオリ仕立て
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黒毛和牛フィレ肉のソテー エシャロットソース
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アヴァンデセール
     *
季節のデセール
     *
ワゴンデセール
     *
コーヒー

となっております。
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とりあえず、一番始めにグラスシャンパンを注文して、乾杯。
ちなみに、今回のグラスシャンパンのお値段は、一杯2400円でした。
それほど、お高くはありません。

それと、今回はカリフォルニアワインを一本注文しました。
さすがに、シャンパンだけですと、最後まで持ちませんからね。

ちなみに、ペリエ系のガス入りのものが、ボトル740円で出されていました。
ちょっと、ケチくさいですが、このあたりの情報はなかなかネットでは出てきませんので、ご参考までに。

で、デザートの写真です。このあたりになってくると、結構酔っていますので、あまり気にせず、写真をとってしまいました。
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とにかく、さすが、レカンです。
味は、最高でした。

  

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☆おまかせ握り★

ちょっと、今日は職場近くのお寿司屋さんへ。
店長のおまかせ握りセットを注文。
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全10貫と焼き穴子のにぎり。
加えて、デザートの抹茶アイス。
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いやぁ、なかなかなものです。(^_^)b

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☆萬緑★

 「萬緑」。こちらの焼酎は、米焼酎になります。
素朴ながら、味わい深い、そんな感じのお酒です。
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飲めば飲むほど、さらに飲みたくなる、その上、悪酔いはしない。
飲み方は、ロックで飲むのが一番良いように思いました。

で、今回も、お刺身の盛り合わせと、軽くお鍋を・・・。
焼酎にお鍋冬の夜の醍醐味ですね。

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☆朝食★

080228_0939~0001 今日は、天気も良かったので、TO THE HEARB で朝食を。 クロワッサンに、チーズ、それにオーガニックコーヒー。

これで、370円。
新聞を読みながら、少しだけの贅沢な時間です。

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