2008年2月
☆成績発表★
本日、後期試験の成績発表がありました。
(((((((・・;)サササッ
いつもながら、この瞬間は緊張するものです。
(^_^;)
で、ネットを使い、自分のIDでアクセスして、成績を見ると・・・。
(-_-;) (O_o)WAO!!! (^_^;) (^_^;)
まぁっ・・・。 (-_-;) こんなものでしょうね。(^_^;)
ところで、履修状況を確認してみると、「3月修了」となっていました。
無事に留年することもなく、来月で大学院を修了です。。
\(^_^)/
☆ワインの状態★
今日は、お気に入りのワイン、ヘクラを一本あけました。
が・・・、口に含んだ瞬間・・・、なんか違う。
決して飲めない訳ではありませんが、味が明らかに異なります。
これが、状態の悪いワインなんですね。
お店で出されたら、断って良いレベルのものだと思います。
で、ボトルをよく見たら、ちょうどコルクの下あたりに、印?が付いちゃっていました。
なるほど・・・。

で、飲めないので、即廃棄。
で、次にあけたワインが、「テルデュルヴァン」。
オランジュワインコンクールで金賞を受賞したワインです。
印象 としては、まさにジャムの味、それでいてワイン独特の酸味があり、非常に飲みやすいワインです。さすが、 賞を受賞するだけのことはあります。
いやぁ、うまかった。
☆マルチ商法★
今から2年半前になります。大学時代の友人から、東京に仕事で来ているから会えないかと電話がありました。実は、 その日は今通っている大学院の入試の2日前で、どうしようかと悩んだのですが、その日しか時間がとれないというし、 7年振りだったこともあり、出かけることにしました。
待ち合わせは、大手町の駅。仕事で来ているという事だったので、何の不信感も抱かず、待ち合わせ場所へ。 7年ぶりの再会だったのですが、特段、何も変わった様子はありませんでした。
食事でも食べに行くかと言ったところ、実は、今ビジネスを始めようとしている、ただ、そのビジネスについて判断しかねるところがある、 それで、一緒に話を聞いて判断してくれないかと彼に誘われました。
ビジネスの相談と言うことなら、色々とアドバイスもできるかもしれないと思い、快諾。
しかし、その連れて行かれた先は・・・。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080220/crm0802201644011-n1.htm
(2月20日産経新聞)
いずれ、新聞ネタになるだろうと思っていましたが、やはりなりましたね。
メーカー品のシャンプーは、石油を原料に作られている、そんなものを使っていては、髪が傷むとか、肌が荒れるだとか、 当時そんなことを言っていました。
また、この水は通常の水の3倍以上の酸素が含まれていて、体の毒素を取り除いてくれる、そんなことも言っていました。
しかし、彼は、一体どんなつもりで私を勧誘しようとするつもりだったのか、未だによく解りません。
そもそも、私も彼も、世間では一応名の通った大学の理系学部の出身です。
化学の専門的知識を有している人間に、そんな勧誘をしても無駄な事くらい判断が出来なかったのか、或いは、
そんなことを考えることも出来ないくらいに洗脳されていたのか、そのあたりの事情はよく解りません。
ただ、その時彼が言った言葉の中で、「かみさんが、出産の時に難産で大変だったけど、この水を飲んだらすごく調子が良くなったんだ。」 と言っていたことを思い出しました。
人間、辛いときに出会った小さな出来事は、それを過大に評価してしまうものかも知れません。
そういえば、このことがあって約2ヶ月後、私自身、人生最大の裏切りに会うことになるのですが、私の信頼を裏切った人も、 辛いときに出会った小さな出来事を過大に評価していたのかも知れません・・・。
☆国民生活選好度調査★
先日、葉書で連絡が来た後で、訪問員の方の訪問を受けました。
受領した書類によると、
『全国に居住する15歳から80歳未満の方6000人を国が定めた手続きによって住民基本台帳から統計的手法で無作為に選ばせて頂いたものです。
』とあります。

ようするに、私がその6000人に選ばれてしまったというわけです。
ある意味、すごい確率です。まぁ、こんなのにあたるよりは、宝くじにでも当たりたいものです。 (^_^;)
で、設問の内容は、生活に満足しているかとか、悪徳商法や振り込め詐欺についての質問がずらっと並んでいました。
ちょっとおもしろいなぁと思ったのは、第一問目の『あなたの性別に○をつけて下さい。(○は一つ)』と書いてあった所でしょうか。

その他にも、途中から一般人の理解度を知ろうという意図からか、まるでテストのような設問もありました。

ただ、これは、問題として考えた場合、その正当性に疑問がないとは言えないような気も致します。
それはともかくとして、わざわざ税金を使い、調査員に自宅訪問をさせてまでやるようなことだろうかと思わなくもありません。
もし、国民の意見が必要であれば、国政選挙の時にでも、アンケートを書いてもらって提出するなどの、 もっと費用のかからない方法もあるのではないでしょうか。
国勢調査もそうなのですが、国の行う調査は省庁間の連携を密にして、 無駄がなく費用のかからない方法でやって頂きたいものだと思います。
☆魚真★
今日は、渋谷の魚真に行ってきました。
こちらのお店は、常に満席です。驚きです。
それくらい、いい店ということでもありますが・・・。

まずは、お刺身の盛り合わせとおぼろ豆腐。
それにサザエの壺焼きと中落ち焼き。


お酒に、一四代と石鎚を一杯ずつ。

そして、にぎりを一人前と温野菜の盛り合わせ。
それから、わかさぎの天ぷらと最後に焼きそばを・・・。
香ばしい麦の味わいのする麦焼酎「兼八」とあわせつつ・・・。


ちなみに、この「兼八」という焼酎は、JALのファーストクラスで採用されている焼酎とのことです。
香ばしい麦の味わいがしつつ、それでいて、香り自体は焼酎独特のツンとした感じが失われていません。口に含む前は、 いかにも焼酎といった感じがします。
しかし、一旦口の中に入れてしまうと、その予想が見事に裏切られ、未体験の味わいが広がっていきます。
確かに、このお酒は、外国人好みかも知れませんね。
☆薬膳料理★
今日は、幡ヶ谷にある中華薬膳料理のお店、「龍口酒家」に行ってきました。
こちらのお店には、食事のメニューはありません。
お店の方で、用意された料理が次々と出されてきます。
大体一人あたり、5000円~6000円程度が目安となります。
今回出てきたのは、全部で10品。





どれも、普通の中華料理のお店では、食べることが出来ない品物ばかりです。
化学調味料は一切使用されていませんし。
特に今回、飲んだお酒は、紹興酒と八珍酒というお酒です。
スッポン・田七人参・紅人参・白人参・天麻・冬安夏草・ナツメ・クコの実の白酒。
疲労回復・風邪・食欲不振に効果があるとのことです。

その効果の程は・・・。記憶がないので、わかりません。
☆ベイシェラトン★
仕事の終了後、ボスが旨いものを食べさせてくれるというので、ベイシェラトンのビッフェに連れて行ってもらいました。

なんでも、オーストラリアのフェアをやっているようで、用意されている料理が、ワニ、ダチョウ、カンガルーのお肉を使った、非常に珍しいものばかりでした。


もちろん、ビッフェの定番、ローストビーフもありましたけど。
デザートも充実していまして、ホワイトチョコレートマウンテンや、イタリアンジェラードを始め、各種ケーキと盛りだくさんでした。

ただし、値段は結構な金額になりました。
ビッフェが一人5000円、ソフトドリンクの飲み放題が別途980円、これに、サービス料10%と消費税がかかって、大体一人あたり7000円という感じでした。

ところで、こちらのベイシェラトンのお庭には、大きなチャペルがあります。
夜も、なんかロマンチックで・・・。
☆SPA BEAUNA★
午前中の商談が終わった後、しばらく時間があったので、蘇我にある「SPA BEAUNA」に行ってきました。

一言で言うと、健康センターですね。
中は綺麗ですし、全体としてバリのイメージというコンセプトのようです。

まずは、靴をロッカーに入れて、フロントで受付をします。
値段は、1700円です。ただし、ひげそり、歯ブラシはついていませんので、必要であれば別途購入する必要があります。
ちなみに、ひげそりは、150円でした。
たてものの2階には、休憩室と館内着を着てはいる、低温のアロマサウナと岩盤浴があります。岩盤浴には、 別途費用がかかると言うわけではありませんが、汗で湿った館内着を交換するのに、100円がかかるようです。
あと特徴的なことは、サウナ内に持ち込めるものが、館内で販売されている水のペットボトルに限定されているという点でしょうか。
こちらは、200円で販売されていて、おかわり自由となっています。もちろん、水ですが・・・。
☆ポルテ★
ようやく、注文していた車が納車されました。
トヨタのポルテです。
ノーズが短く、非常に取り回しも良くて、運転がしやすい車です。
また、室内空間も、レイアウトを工夫することで、かなり広く取ることができます。

機能としても、必要最小限度のものはついていますし、助手席側の扉は、自動で開閉できるので、
多用途に利用出来るのではないかとおもっております。

元々、こちらの車種にしたのは、仕事上の用途を考慮してのことですから、今後とも、しっかりと働いてもらいたいと思っています。
ところで、この車の名前のポルテ、フランス語で扉という意味なのですが、若い連中に、「車買ったよ。ポルテ。」と言ったら、どうも、 「ポルテ」を「ポルシェ」と聞き間違えられたらしく、後で大騒ぎになっていました。
「ポルテ」と「ポルシェ」か・・・。
確かに、聞き間違える様な気も致します。
☆カリラ1994★
ワインバーに閉店までいたのですが、当然、電車はなく帰れません。
となると、当然、朝まで飲む。
(((\(@v@)/)))酔ってないぞぉー\(;o;\)落ち着いて-
とは、ならないように気をつけつつ・・・。
ところで、この時間にいけるお店と言えば、いつものバーしかありませんね。
ということで、タクシーに乗って、バーへ。
つーか、タクシー使うんだったら、そのまま帰れよという気もしないではないですが。 (^_^;)
ということで、頼んだお酒は、カリラ1994年。
いつもの通り、ロックで。ちびちびと・・・。

さらに、ここまで引っ張ってきた彼は、クラガンモア12年を。
悔しいけど、だんだん、酒を飲むのが様になってきています。

まぁ、どうせ、あと3年もすれば、私の3倍は稼ぐようになるんだしね。
今のうちに、でかい顔をしておこっーと。
☆3次会(ワインバー)★
今日は、大学の試験の打ち上げでした。
久しぶりのバカ飲みで、ちと、頭が痛い・・・です。 (-_-;)
2次会が終了したのが、夜11時30分。
このまま帰ろうかと思っていたら、若い連中をワインバーに連れて行くと言っていたのを思い出しました。
中には、私がキャバクラに連れて行くと言っていたという奴もいましたが、そんなことを言った覚えはありません。つーか、 キャバクラ自体、一度しか、行ったことがありませんので、連れて行くことは物理的にも不可能です。
まぁ、確かに、ワインバーには連れて行くと言いましたから、今日は若い連中の中でも、一番○○な彼を連れて行くことにしました。
本日も、私自身がワインに未熟な為、お店のおすすめのワインを頂くことにしました。
まずは、「ヴィオニエ 2006」 フランス・ミネルヴォアの白ワインになります。
メニューには、リンゴジャム・パイナップル・ゆりの花、華やかな香りの地中海のワインと書かれています。
一口飲んでの感想。まさに、そのとーーーり。そうだ、そうだよ。例えるとするなら、まさにこの表現。
ワインを飲めば、この例えがまさにぴったりと納得しますが、逆に、 言葉をみただけでワインを飲んだことのない人にワインの味をわからせることはできません。
その考えるとやはり言葉って、完璧なものではないですね。だからこそ、誤解も生じるのでしょうけど。
それから、今日のワインにあわせるお料理は、自家製鴨の生ハムサラダとフォアグラ。

フォアグラの甘みと生ハムの塩分がワインにはあいますね。
それから、続いて飲ませて頂いたのが、「ショレ レ ボーヌ 2005」。
フランス・ブルゴーニュ地方のワインになります。
さらに、「ミュスカデ セヴル エ メーヌ 2005」。
フランス・ロワール地方のワインです。
私自身には、ワインを表現するだけの能力はありませんが、一言で言うと。
うまい。
☆ALPORTO★
JCBから紹介されたお店のうち、2つはミッドタウン内のお店でした。
まぁ、ミッドタウン内であれば、そのうちに行くこともあるでしょう、ということで、今回は、それ以外の候補、西麻布にある、
「RISTORANTO ALPORTO」に行くことにしました。
こちらのお店は、割とテレビに良く出演されている片岡シェフのお店ということでした。
ミーハーかも知れませんが・・・。 (^_^;)
ランチタイムのコースメニューは、3150円、4830円、7980円の3つのコースがありました。
他のお客さんが頼まれたのを見てみると、割と皆さん、4830円のコースを頼まれているようでした。

このコースに、グラスシャンパンを頼んで、サービス料、消費税込みで一人あたり、大体6800円程度になります。




全部で、7品と、色々なお味を楽しませて頂きました。
☆JCB THE CLASS コンシェルジュ★
昨日、JCB THE CLASS のコンシェルジュデスクの方に、レストランの手配をお願いしました。
こちらの出した条件は、
1.ランチタイムで予算が4000円から5000円程度
2.場所が西麻布、麻布十番の近郊
3.フレンチかイタリアンのお店
すると、
「西麻布、麻布十番エリアはランチタイムは営業していない店舗が多く、特に有名店は、夜だけの営業のみのところばかりでございました。よって、すこし範囲を広げまして、六本木エリアまで調べてみました。」
との回答があって、呈示されたのが、以下の三店舗。
1.CUISINE FRANCAISE JJ
2.RISTORANTO ALPORTO
3.CANOVIANO CAFE
それなりの所をきちんと調べて教えてくれましたよ。
その後、予約もきちんとして頂いて、コンシェルジュとしてのサービスとしては、非常に満足のいくものでした。
ただ、電話で条件を呈示していると・・・、「お一人様ですとカウンターのお席の方が宜しいでしょうか?」との質問が・・・。
あのぉー、4,5000円のランチを一人で食べに行くか、普通・・・。
とは、思いましたが。(^_^;)
☆湘南新宿ライン★
途中、乗り捨ててきた車を拾う為に、試験終了後、湘南新宿ラインに乗りました。
今日は、流石に疲れたので、グリーン車の利用です。

最近は、年を取ったせいか、疲れているとグリーン車に乗るようになりました。
東海道線のグリーンには久しぶりに乗ったのですが、最近はグリーン券もスイカで買えるんですね。
スイカでグリーン券を購入している場合は、 座席の上にあるパネルにスイカをまずかざします。
すると色が赤から青に変わり、青に変わっている座席に座っている限りは、 車掌さんが検札をしないという運用になっているようです。
今回は、普通にグリーン券を購入しましたので、私の所には当然検札にいらっしゃいましたけど。
ちなみに、最近は、車内精算でグリーン券を購入すると、割高になるようです。
ある種、車内精算が普通に認められているのは、日本くらいのもので、外国ではその列車のチケットを持たずに乗車すれば、問答無用でキセルとみなされ、相当な金額を要求されます。
その意味では、今までがおかしかったのかもしれません。
ただ、いきなり10倍近い金額を、罰金として請求するというような運用をすれば、それこそ、非難の嵐に見舞われてしまいます。
そこで、日本人の車内精算が当然にできるという考え方を徐々に変えていこうと、ソフトに行っているのかもしれませんね。
☆交通まひ★
地方から研修に来ている学生を無事送り出す為に、今日は羽田空港に向かわなければなりません。とは言え、昨日の大雪の為、交通の渋滞が予想されます。
そこで、午前6時に職場を出発することにしました。
途中は、車も少なく、幹線道路では雪も大抵なくなっていましたので、特段の心配もすることなく進んでいたのですが・・・。
神奈川の首都高速に入ろうとしたところ・・・。
なんと、全面通行止め。
w(゜o゜*)wマジ!?
通行止めなら仕方ない。
と一般道へとおりようと考えたところ・・・。
全面通行止めのサインが出ていたあたりから、全く車が進みません。その状態は、通常の渋滞なんてものでは、ありません。
道路がまるで、駐車場状態になってしまっています。
10分間で約車2、3台分が進む程度です。
具体的に時系列に即していうと・・・。
午前7時から動かなくなって、約50分後。
全く動きません。
(;-_-X;)
午前8時54分。未だにほとんど動きません。
(((‥ )( ‥))) ソワソワ
午前9時39分。まだまだ動きません。
o(>< )o o( ><)oジタバタ
午前10時07分。どうしようもなく、動きません。
( T ▽ T )ノ_彡☆バンバン!
午前10時38分。3時間で動いた距離が約500メートル。
ヾ(@°▽°@)ノ あははぁ
午前11時34分。ようやく一般道に出ることができました。
( iдi ) ハウー
しかし、首都高速が渋滞している以上、国道1号線をはじめ、東京へ向かう幹線道路は、大渋滞。ほとんど、進みません。
このまま、車で羽田に向かったとしても、一体いつ到着するかわかったものではありません。
そこで、一番近くの駅へ車で向かい、そこで、車を乗り捨てることにしました。
へ( ;・_・)丿
その後、電車を乗り継いで空港へ着いたのが、午後0時50分。
どうにか、無事に送り出すことが出来ました。

ヾ ^_^ バイバーイ!!
しかし、実は、私、今日大学院の最終試験が午後4時から始まることになっています。
"く(""0"")>なんてこった!!"
手続きを済ませて、羽田空港を出たのが、午後1時30分過ぎ。
大学へ着いたのが、試験30分前。
試験には、間に合いましたが、結果が・・・。
(- -)「・・・・・」
(教訓)
人生どうしようもないときは、どうしようもない。
以上。
☆アイラ★
今日飲んだのは、スコットランドアイラ地区のシングルモルトです。
一つは、カリラ6年。それと、ラガブーリン12年です。

双方とも、飲み応えのあるシングルモルトでした。
特に、このラガブーリンは、まさに私の好みですね。
ところで、ウイスキーは蒸留所が中心となって、ボトラーズが販売するという形をとっているとのことでした。ただ、 あくまでも酒の基本的な味を決める権限は、蒸留所にあって、ボトラーズは販売に際して寝かせる年数等を指定する、という事みたいですね。
そのあたりのことも今度ゆっくりと詳しく学習してみたいと思っています。
酒の好みから、まずは、地図を開いて場所を確認し、地域・気候を学び、次は文化を。
やはり、何事も興味を持たないと・・・。
そういった意味でも、お酒はやはり楽しいですね。
























































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