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2007年8月

☆中華懐石料理★

中華料理という事なのですが、どちらかというと懐石料理に近いような。
そんなお店に行ってきました。
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なかなか、おしゃれで立派な所でしたけど。(もちろん、・・・の方も)
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前菜と、お造りです。
前菜は、中華ハムを中心に、お造りはキンメ。
そうそう、今日は、良いキンメが入ったということでしたので・・・。

その後、キンメのあんかけ。
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そして、次に出された物が・・・。
鮑 でーーす。 \(^_^)/
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肉厚の鮑をお口のほうへ・・・。
( ^o^)( ^-^)(^~^) モグモグ♪

いやぁー、旨い。

魚介類が終わって、次に出された物が、近江牛のステーキ。
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なかなか、これだけのものは食べられません。
そして、デザートが。
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すごく、手が込んでいるらしいのですが、ちょっとそのあたりのことは素人にはわかりませんでした。

ただ、素晴らしい食感と、さっぱりとした後味。
それだけは、私にもわかりましたけどね。

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☆夏と言えば・・・。★

070821_1037~0001 地方から、職場見学に来ていた高校生を空港へ送った帰り、 新横浜の近くですごい渋滞に巻き込まれてしまいました。

何なんだろうと思っていると、例の音が・・・。

ブルン、ブルン、ブルルルン。ぐぉーん。

そうです。ある意味、夏の風物詩。

暴走族です。 (^_^;)

070824_2235~0001 こんな連中がいるのは、日本だけです。
なんか、聞くところによると、最近は韓国にもいるみたいですけど。

ただ、彼らのファッションをよくよく見てみると、



ある種作業着に見える白の特攻服。
ヘルメット。顔を隠すように巻いているタオル、マスク。
で、手には鉄パイプを振り回して・・・。

昔の過激派のファッション、そのものだったりしません?

ふと、そんなことを思ったりもしました。

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☆セラドン★

渋谷区幡ヶ谷にある「セラドン」というタイ料理の専門店に行ってきました。
タイの焼き物にセラドン焼きというものがありますので、お店の名前はそのあたりから取られたのではないでしょうか。
(本当の所は、わかりませんけどね・・・。)
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ちなみにお店のホームページは、
http://www.cela-don.com/
です。

まぁ、私はタイには、ほとんど毎年行っております。
その理由は、タイが東南アジアの国への拠点であることと、あの雑然としたある種のいい加減さが大好きというのがその理由です。

という事情もありまして、現地のタイ料理には私自身かなり詳しいです。
その私の印象ですが、このお店で出されるメニューは、大衆食というよりは、地元の高級レストランのメニューに近いかなぁという感じです。

一般の方のタイ料理の印象としては、とにかく辛いというイメージだと思いますが、実際には、甘くてまろやかな料理の方が多いです。

もちろん、非常に辛い料理もあります。この辛いというのは、マジで辛いです。
本当に舌がしびれます。(例えではなくて、本当にしびれます。)

よく言われるのは、「タイ料理は、辛い、酸っぱい、甘いの3通りの味しかない」ということですが、あながち誤りではありません。

で、一般的な講釈はこれくらいにして、今回食べた料理です。
まず、前菜の盛り合わせ。日本で言うと薩摩揚げに近い、甘い揚げ物と生春巻きです。
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それと、若干辛めの春雨サラダ。
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ぴりっとする程度で、大した辛さのものではありません。
ソムタン(青パパイヤのサラダ)なんかを頼んでしまうと、かなり刺激的なのかも知れませんが、今回は、それはパス。
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で、次に出てきたのが、蟹カレーと餅米。
東南アジアの方では、餅米が籠に入って良く出されます。
特にラオスやタイ東北部では、この餅米がある種主食でもあります。

そして、この蟹カレー、決して辛くはありません。どちらかというと甘い料理です。
色とタイ料理というイメージで見てしまうと、かなり辛そうに思えますが、全く辛くはありませんので、ご安心を・・・。

さらに登場したのが、現地の大衆食。カオマンガイ。
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鶏肉と鳥のだしで焚いたお米の盛り合わせ。
ぶっかけご飯といえばそんな感じでもあります。

意外な程、淡泊な味わいで、タイではかなりポピュラーな料理なのですが、 日本人がイメージするタイ料理とは最もかけ離れたものかも知れません。

そして、最後のデザート。
タピオカとココナッツミルクのアイス。
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値段的にもお高くないし、結構お勧めのお店だと思います。


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☆平成生まれ★

ここ数日、仕事が激務の為、自宅へ戻れず。
連日の泊まり込みです。
その為、ブログの更新が止まっています。

流石に一週間近くブログの更新をしていなかったら、余程心配になったらしく、複数のメールを頂戴いたしましたので、本日、少しだけ更新いたします。

8月の下旬に、来春私の職場に入ってくる予定の高校生が職場見学にやってきました。
すごく若くて、頼もしい限りです。

ところで、車で空港へ送迎中、ついつい「ところで、君ら何年生まれだっけ?」と聞いてしまいました。

すると、「平成元年です。」 

 W(゜o゜*)wマジ!?

ついにこのときがやってきたか・・・。
昭和生まれが、過去の時代となってしまうとは・・・。

時のたつのが早い・・・。 (-_-;)

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☆圓山ホテル★

台湾で宿泊した圓山ホテルの様子です。
前にブログでも書きましたが、台湾を象徴するホテルで、日本で言うと帝国ホテルに当たります。

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ということで、一応高級ホテルの部類に入ります。
ただ、実は、それ程宿泊料金が高いわけではありません。

個人で、ホテルを手配すると、一番安い部屋で、一部屋1万円から。
一部屋2万円もしないというのが実際です。

ですので、意外とリーズナブルではあります。
ただ、その値段には、朝食代金が含まれておりません。

今回、私はそれを知らずに、ついつい朝食を食べてしまいました。
その後、チェックアウトの時に請求され・・・。 (O_o)WAO!!!

500元(1800円程度)のちょー高級朝食になってしまいました。
ただ、それなりには美味しかったですよ。
お金に余裕のある方は、是非朝食もお試し下さい。
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今回食べた朝食です。

それなりに美味しかったです。

 

で、部屋の様子と部屋のベランダからの夜景です。
ベランダはものすごく広くて、8畳程度の広さがあります。 P1010540_320 P1010537_320 P1010536_320      

 

 

 

で、バスルームとクローゼットの様子です。
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見ての通り、それなりの高級ホテルではあります。
が、このホテルで一番 (・_・) になったことは・・・。
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ホテル案内の 

四.コンドームをご希望の場合は、ハウスキーパー(内線45番)へお申し付け下さい。

(・_・) (・_・) (・_・)

( ̄~ ̄;) ウーン

ここは、高級ホテルなんだよなぁーーーー。 

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☆深センナイトファンタジー★

香港から深センを訪れる観光客の目的は、このナイトファンタジーを見ることです。
各少数民族の中から選抜された、運動能力の高い若者が数々のショーを繰り広げます。
私もこれを見る為だけに、深センまで行ってきました。
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8年前に深センに来たときにも、見たのですが、流石に8年前とは内容もかなり違っていました。
ただ、非常に迫力のあるショーであることは、間違いありませんから、ぜひ、機会があればご覧になられることをお勧め致します。
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 ←小林幸子バリの演出です。

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☆澳門から深センへ★

午前中、澳門を観光して、午後からは、深センへの移動です。
今日は、一日でパスポートのスタンプが6個も押されてしまう計算になります。

なんか、一日ですごく色々なところに行ったような気分です。
深センへのフェリーターミナルは、香港から来た船のつくターミナルとは別の場所にあります。

香港からのターミナルは、綺麗でおしゃれだったのですが、深セン行きのフェリーターミナルは、すごーく庶民的。雑然としています。
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ついでに言うと、船も古くて、一言で言うと、ぼろい。
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深セン到着後、向かったのは、中国民族文化村。
イメージとしては、東武ワールドスクウェアーといった感じでしょうか。
中国の文化遺産のミニチュアが展示されています。
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この中では、実際に少数民族の方々が生活されているようです。
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とここで、またまた本日の夕食です。
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☆澳門到着★

1時間ほどして、澳門に到着。
ここのパスポートコントロールは、激込み。 (O_o)WAO!!!
順番が来るまで、30分以上かかりました。
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で、ここからは、定番観光コース。
セントポール大聖堂。
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石組みだけが残っているので、一言で言うと、まるで張りぼて。
ただ、ここから街並みをみると、まるで、ヨーロッパの中にいるようではあります。
ヨーロッパの街並みの中にある、ある種、不似合いな漢字の看板。
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ここは、ヨーロッパなのか、アジアなのか。
(-_-)ゞ゛ウーム
 
と、次に向かったのが、セナド広場。
ここだけをみれば、ヨーロッパそのものです。
第一印象としては、ベルギーのグランプラスに似ているような気がしました。
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と、ここで例の如く、昼食です。
ポルトガル料理の昼食と言うことでした。
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☆澳門へ★

香港から澳門への移動です。
澳門へは、フェリーで行くのが通常です。
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「噴射飛航」とは、非常にわかりやすい?
で、澳門も中国領ですが、外国扱いなので、パスポートコントロールがあります。
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まるで、航空機に乗るのと大差がありません。
シートベルトをして、いざ、出発。 ヘ(^o^)/

 

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☆ババ・ガンプ★

またまた、時系列がむちゃくちゃですが・・・。

トラムに乗って、ビクトリアピークへ。
100万ドルの夜景を堪能した後、食事をしたのが、「ババ・ガンプ」。
フォレスト・ガンプのお店です。
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かなり昔の映画なので、ご覧になられたことのない方もいらっしゃると思いますが・・・。
要するに主人公が経営するお店のイメージです。
映画の中では、海老専門の水産会社という設定でしたけど。

映画がベースになっていますので、当然、メニューも海老料理が中心。
今回注文したのは、シザーサラダ、パスタ、ドリア。
どれも、非常に美味しかったです。
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ただ、結構なお値段でしたので、ここ香港では、かなりのこじゃれたデートスポットのようでした。

 

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☆下町の食堂★

ごく普通の人が食事をする食堂です。
このような場所では、英語はむろん通じません。
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注文するのは、メニューを指さし。
食事が出されたら、とりあえず、「謝謝」。
食事が終わってお金を支払うときにも、「謝謝」。

それで、十分です。
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上にある、麺類がそれぞれ11香港ドル。
日本円にして、180円くらいでしょうか。
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右の牛の胃の煮込みが30香港ドル。

大体500円くらいです。

なかなか美味しかったですよ。

ところで、香港の街を歩いていると、日本と同じ光景に出会うこともあります。
その一つが、吉野家。
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しかし、吉野家のメニューに麺があるのには、ちょっとビックリ。

その土地にあったメニューを出すというのも、大事な事なんですね。

で、さらに街を歩いていると、良く目にするいわゆるステ看。

 
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内容を見てみると、いわゆるサラ金の看板でした。
ここら辺は、どこの国でも同じなのでしょうか・・・。

 

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☆香港の下町★

ちょっと、時系列が前後しますが、香港の街並みです。
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私は、外国に行くと必ず行くのが、地元の人たちが買い物をする場所です。
そう言った場所には、必ず活気がありますし、日本と違った文化に驚かされることも非常に多いです。

ある意味、日本の常識が常識でない場所。
それが、非常に面白い。
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肉類は、上の写真のように、吊されて売られています。
豚の足や内臓がぶら下げられているのを見ると、多少グロテスクではあります。

ただ、それがその国の文化ですし、日本だって、魚はさばいた状態で売られていますから、同じといえば、同じです。
外国人からすれば、活き作りなんて、残酷かつグロテスクな代物ですしね。

また、鶏は、生きたまま売られています。
暑い土地の場合、しめて冷蔵庫に入れるより、生かしておいた方が新鮮です。
必要な時にしめて、食する。

ある種、極めて合理的な話です。

 

 

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☆六本木しゃぶ吟★

今日は、六本木にある「しゃぶ吟」というしゃぶしゃぶ屋さんに行ってきました。
和牛の食べ放題のお店です。

P1010630_320 ただ、食べ放題とは言っても、場所柄、それなりのものです。
今回注文したのは、和牛と黒豚の食べ放題のコース。

値段は、一人あたり6800円。
これに、500円のチャージと、10%のサービス料が加算されます。

(席は、個室で、個室の窓からは、六本木ヒルズが見えます。)

飲物は、別料金ですので、普通に飲んで食べると、一人あたり1万円程度にはなります。
とは言え、これだけのレベルのお肉が食べ放題となるというのは、なかなかありません。
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霜降りでありながら、癖がなく、かつ飽きの来ない味わい。
そして、しっかりとした食感。
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ホントに絶品です。
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☆真夜中の待ち合わせ★

新幹線の中で、留守電を聞こうかどうしようか悩んでいると・・・。
今度は、携帯にメールが、・・・届きました。 (--;)

件名:予定
本文:東京に着く時間を連絡して下さい。

(O_o)WAO!!! (頭の中では、ダースベーダーのテーマ曲が流れています。)

(;-_-;) ウーム

ここは、嘘をついても、仕方ない。

ということで、

件名:Re:予定
本文:品川に23:39分に到着する予定です。

と正直にメール。
すると、それから、2分後。

件名:Re:Re:予定
本文:では、品川の高輪口改札に、23:45分に来るように。

(  ・  _  ・  ;  )エッ?

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☆N700系★

台北から福岡空港に到着したのが、午後1時過ぎ。
それから、高速バスを使って、一路実家へ。

実家に、土産をおいて、1時間ほど雑談。
その後、直ちに、今度は、JRの駅へ。
なぜ、そんなに慌ただしいかというと・・・。実は・・・。

明日から、仕事でーーーす。 (T_T)
ですので、マジで時間がありません。
何と言っても、今回は、かなり無理をして、オヤジを旅行に連れて行きましたから。

その分の、仕事がたまっています。
いやはや。 (^_^;)

特急で、博多まで。
今回利用する新幹線は、東京行き最終便、のぞみ52号です。

品川には、23:39分に到着する予定になっています。
まあ、要するに、ギリギリのスケジュールな訳です。

で、ここで、携帯電話を見ると、着信履歴と留守録が・・・、13件
発信元は、

職場、職場、職場、・・・、職場です。 (--;)

留守録聞くの、暫く放っておこう。
どうせ、23:39分までは、どうしようもないし。

ということで、新幹線に乗り込みました。
今回利用する新幹線は、最新型のN700系です。 \(^_^)/
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車内の静寂性が増して、加速性能が非常に向上しているとのことです。
静寂性を増す為に、連結部分には、幌?がかけられています。

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そして、窓側の座席の下側には、コンセントがついています。
これで、移動中もパソコンを電源を気にすることなく、使えます。
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実際に乗った感想としては、非常に加速がスムーズで、驚きました。
居住性能の向上については、さほど、目立った違いはないように思います。
特に、西日本区間のトンネル内での横揺れは、まだまだ改善の余地があるように思います。

とは言っても、技術的な限界もあるのでしょうけど・・・。 

 

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☆台北から福岡へ★

台北発福岡空港行きのエバー航空は、午前8時10分の出発です。
2時間前に空港に到着するためには、5時頃にホテルを出る必要があります。

空港まで、ホテルのリムジンを使うとすると、1500元。
タクシーを利用したとしても、1000元は超えてしまいます。

P1010613_320そこで、バスの時刻表を見ると、5時10分発というのがありました。
値段は、一人100元。早朝 の朝一であることを考えると、5時10分発のバスで十分に間に合うはずです。

ということで、バスで空港に向かいました。
空港に到着したのが、6時10分。

そのままチェックイン。
直ちに出国手続きを済ませて、免税店で最後の買い物を・・・。

P1010614_320 買い物をしていると、すでに7時15分。
出発時刻が、8時10分ですので、ゲートには7時40分までに行く必要があります。

時間にして、25分。しかし、折角、プライオリティパスがあるのに、ラウンジを使わない手はありません。
ということで、せわしくラウンジへ。

ラウンジで、コーヒー、おかゆ、点心を食べていると、あらま、もう7時35分。
あわてて、ラウンジを後にゲートへと。

すでに、搭乗手続きは始まっていました。
機内は、満席。特に遅れることもなく、定刻通りに飛行機は離陸。
福岡まで、約2時間のフライトです。
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(↑空港内の託児施設もキティ)

しばらくして、機内食が運ばれてきました。
福岡便のエバー航空は、キティジェットですので、当然に機内食もキティ一色。
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おそばにも、キティが。
アイスもキティ。そして、アイスに付属しているスプーンがキティのリボン。
ある意味、ここまでくるとすごいかも。

機内食を食べ終わり、しばらくすると、まもなく着陸態勢とのアナウンスが。
福岡空港が近づいてきました。

しかし、車輪がおりて、着陸態勢に入ったかと思ったら、急にエンジンを吹かして、上昇。
どうも、天候不良のため、着陸のやり直しとのこと。

上空で旋回しながら、待つこと20分。
今度は、うまく着陸できました。

ということで、無事、福岡空港に到着。 (^^ゞ

が、空港について、ニュースを見ると、台北発沖縄行きの飛行機が、炎上中。

(O_o)WAO!!!

中華航空でなくて、よかった・・・。 (;´_`;)

 

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☆台湾での一日★

詳しくは、帰国後に書くとして、台湾の滞在は今日一日だけです。
で、宿泊したホテルは、圓山ホテル。台湾の象徴的なホテルです。
日本で言うと、帝国ホテルという感じでしょうか。
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朝食をホテルで済ませて、タクシーで故宮博物館へ。
2時間ほど、見学の後、観光客を乗せて来たタクシーを直ちに捕まえて、忠烈祠へ。
衛兵さんの交代式を見学して、孔子廟、保安官へ。
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その後、中正記念堂を見学。
ただし、現在は工事中のため、蒋介石の像を見ることはできず。
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その後、今度は再び、タクシーを捕まえて、DFSへ。
VISAのクレジットカウンターで情報を教えてもらうためと、両替のためです。

ここで、驚くべきことが・・・。
昨年、台湾に行ったときも、こちらのカウンターでお世話になったのですが、そこにいらした方がなんと、私のことを覚えていらっしゃいました。

クレジットカードを出した瞬間に、「北投の温泉どうでした?」と聞かれて、びっくりいたしました。
さすが、プロですねぇ。脱帽です。ありがとうございました、S様。

こちらで、今回も、マッサージの予約をしていただいて、そのままタクシーでマッサージの場所へ。
すると、なんと!!!。こちらでも、オーナーが私のことを覚えていらっしゃいました。

いやぁ、皆様、記憶力がすばらしい。
というか、私がある意味目立ちすぎていたのかも・・・。

マッサージ後、テンタイファンで小龍包を食べて、士林の夜市へ。
適当に散策したのち、かき氷を食べて、先ほどホテルに戻ってきました。
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明日は、4時起き。午前8時10分の飛行機で帰国の予定です。
無事にスケジュール通りの強行軍を行うことができて、良かったです。

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☆台湾到着★

搭乗時刻の間際になって、香港国際空港では雷と豪雨。
そのため、登場予定時刻が15分から45分遅れるとのこと。

まぁ、飛んでくれるだけありがたいので、そのまま何もすることなく待つことに・・・。

すると、45分遅れで搭乗の案内がありました。
いよいよ、香港ともお別れです。

飛行機に乗り込みました。
が・・・。いっこうに動く気配がありません。

そのうち、スッチーが飲み物を配り始めました。
ということは・・・。そうです、缶詰でーーーーす。

15分経過・・・。なにも変化なし。
30分経過・・・。やはり、なにも変化なし。
45分経過・・・。ホントになにも変化がありません。
60分経過・・・。未だ、変化なし・・・。
75分経過・・・。ようやく動き出しました。おぉーーーー。が・・・。

止まった・・・。 (-_-;)

90分経過・・・。再び動き出したかと思ったら、あらっ、離陸。

\(^_^)/

1時間30分後。台湾に到着。

よかった・・・。

 

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☆台湾へ★

昨日は、午前中、澳門、午後深センへと行ってきました。
その後、11時過ぎから、夜食を食べに行って、結局ホテルに戻ったのが1時過ぎ。
一日中、遊びすぎて、疲れ気味です。

今日は、午前中、九龍半島のジョーダン地区を散策し、地元の人たちのマーケットを見学。
その後、香港島にフェリーで渡って、トラムに乗車。
さらに、エスカレータで、山の麓まで上って、おりて・・・。

で、最後に買い物を少々。
ホテルに5時に戻って、タクシーで空港まで。
タクシー料金は、275香港ドル。
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で、今は、ビジネスクラスラウンジで、飛行機の出発待ちです。

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このあたりの経緯については、後ほど、ブログで書いて、旅行記にまとめますが、とにかく、台北行きの飛行機は飛んでくれそうです。

台北行きの飛行機は、午後の数便が欠航となっていたので、びくびくしていたのですが、飛んでくれそうなので、一安心です。

ただ、今の時間でも、高雄行きの飛行機は、軒並み欠航になっています。
香港の国際空港でも、雷が鳴っています。

台風の状況を見ると、台湾海峡に抜けたようなので、とりあえず、安心かなと思っています。
なお、続きは、また後ほど。

とりあえずの近況です。

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☆ピークトラム★

スターフェリーのターミナルを出て右手に進んでいくと、ピークトラムの駅行きのバス停があります。
いわゆるステ看のようなものが、立てられてあるので、乗り場がわからないという心配はありません。

P1010354_320 料金は、3.2香港ドル。約50円と言った所でしょうか。
トラムの駅までの所要時間は、約15分程度でした。

トラムの駅に着いたら、短い横断歩道を渡るとすぐに切符売り場があります。

トラムの往復で、33香港ドル。約500円程度です。

←は、連絡バスの様子です。

トラムの乗車時間は、約8分程度。かなりの急勾配を上っていきます。
途中、景色を見ると、ビルが斜めに傾いて見えます。
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駅に着いたら、人の流れに沿って、エスカレータに乗ります。
何度かエスカレータを乗り継いで行くと、そこは・・・・。
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100万ドルの夜景です。 (O_o)WAO!!!

 

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☆スターフェリー★

どうにか無事ホテルに到着しました。
しかし、今回のスケジュールは超ハード。
このままのんびりとしているわけには、いきません。

只今、午後9時ですが、これから香港の夜景を鑑賞してくることにします。
ホテルは、九龍側にありますので、定番夜景スポットのビクトリアピークに行くには、香港島に渡らなければなりません。

P1010347_320 ということで、これまた定番のスターフェリーに乗船。
船内から香港島の夜景を見るには、左側の方に座るのがベスト。
ちなみに、九龍半島の乗り場は、左のような感じです。

1階の座席の料金が、1.7香港ドル。
一香港ドルが大体16円程度なので、計算すると、約30円。

まさに、市民の足といったところです。
改札を抜けて、乗り場に向かいます。
船が接岸するまでは、ゲートが閉じられています。

到着して、乗船客がおり終わると、いよいよ乗船です。
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わずか、8分程度の船旅なのですが、夜景を眺めながら、しばしの優雅?な時間を・・・。
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☆百楽ホテル★

今回、予約したホテルは、百楽ホテルです。
外観と、ロビーの様子は、↓です。
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(O_o)WAO!!!
なんて、豪勢な・・・。

という訳がありません。
実際は、↓です。
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ちなみに、上のホテルの外観は、ペニンシュラホテル、ロビーの様子は、日航香港ホテルです。

とはいえ、この百楽ホテル、結構快適ですよ。
部屋は、割と広い上に、改装してそれなりにきれいになっています。

鍵も、カードキーを宿泊者の人数分くれますし、ライト及びエアコンは、ベッドの周りで集中管理できるようになっています。

部屋には、ナンバー式の金庫もあるし、インターネットのLanも引かれています。
場所も、ネイサンロードにもほど近く、エアポートエクスプレスのシャトルバスもホテルのすぐそばに止まってくれます。

私的には、総合的に見てかなりお得なホテルだと思います。

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☆香港到着★

どうにか、香港に到着しました。 (^_^;)
飛行機を降りて、まずは入国審査へ。その後、手荷物を受け取ります。
入国審査場は、かなり込んでいましたが、並んでから終了するまで、約30分ほど。
思ったほどは、時間はかかりませんでした。
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手荷物を受け取って、税関へ。
税関と言っても、特にチェックされることもなく、そのまま通過。

税関を出て、すぐに両替。
空港での交換レートは、0.0620。
一万円が、620香港ドルになりました。

両替を済ませると、すぐ近くにエアポートエクスプレスの自動販売機がありました。
ここで、ホテルのある九龍地区までのチケットを購入。
値段は、90香港ドル。1500円程度なので、それほど高くもありません。

で、エアポートエクスプレスの乗り場はというと、税関を出た目の前。
スーツケースをそのまま押していくと、そのままプラットホームにたどり着きます。
めちゃくちゃ便利です。
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ただ、改札がありません。
そのまま流れで乗ってしまうと、無賃乗車になってしまいますので、気をつけましょう。
ちなみに、九龍駅の出口には、きちんと改札が待っています。
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九龍駅の改札をでると、右奥にエレベータがあります。
このエレベーターを使って、上に上がっていくと、各ホテルを回ってくれるシャトルバスの乗り場にでます。
シャトルバスは、無料ですので、利用しない手はありません。

バスの巡回コースは、いくつかありますので、自分の泊まるホテルの名前を探して、そちらの乗り場に行けば、簡単に乗ることができます。

今回、私の泊まるホテルは、バークホテルです。
パークホテルは、巡回コースK3でしたので、そちらの場所で待っていると、ドライバーさんが声をかけてくれました。

P1010339_320 そのまま、バスに乗り込みホテルまで。

ただ、このドライバーさん運転が非常に荒い。

マジで、荒い。

カーブで車がひっくり返るかと思いました。

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☆台北から香港へ★

台北で飛行機を乗り継いで香港へ。
今回、利用したエバー航空は、台北、香港間を一日7往復しています。
ほとんど、国内線なみの頻度です。 (^_^;)

福岡空港から、台北までは、エアバス330-200型機だったのですが、台北から香港の間はボーイング747-400型機が飛んでいます。
機内は、満席。

なるほど、台北、香港間は幹線な訳です。

飛行機は、定刻通りに出発しました。
現在、機内でこのブログを書いているところです。
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離陸から、約30分ほどして、機内食が運ばれてきました。
ビーフンと蒲鉾、そしてクッキー、オレンジジュースと軽食です。

P1010309_320 先ほど、ラウンジで貧乏性丸出しのまま、点心を食べ過ぎたので、 これくらいがちょうど良いくらいの量です。

それにしても、台風の影響か、とにかく飛行機が揺れますねぇ。

果たして、無事到着することができるのか、ちと不安ではあります。

はい。

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☆台北トランジット★

台北に到着しました。
福岡からのお客さんのほとんどは、台湾に入国するようです。
トランジットの客は、我々だけ。

人の流れについて行ったら、そのまま入国審査の所まで行ってしまいました。
このまま、流れで入国してしまっては、後が大変。

空港の係官の人にチケットを見せて、トランジットの場所を教えてしまいました。
台北でのトランジットは、非常に楽です。

航空会社のトランジットカウンターでチケットを発券してもらって、そのまま手荷物検査へ。
手荷物検査を済ませて、搭乗ゲートへ。

この間、手荷物検査が込んでいなかったこともあって、わずか15分程度。
その後、免税店をウロウロ。
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と、ここでもキティのすごさを・・・。
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台湾って、本当にキティの人気がありますねぇ。

途中で、託児施設があったのですが、その場所の名前もキッズキティでした。

免税店をウロウロした後、ラウンジへ。

折角、プライオリティパスを入手したのに、使わない手はありません。

ということで、今回利用したラウンジは、「The More」という第2ターミナルにあるラウンジです。
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中には、点心、おかゆ、様々な中華菓子がおかれています。
そして、ラウンジ内には、「上海」「ニューヨーク」「シドニー」「ロンドン」の小部屋があります。

それぞれの小部屋には、一応そのイメージの家具が置かれていたりして、ちょっと笑えました。
ちなみに、「ロンドン」の部屋はファーストクラス専用で、VIPでないと使えないみたいでした。
「シドニー」の部屋にはマッサージ椅子が置いてありました。別にどうでも良いことですが。

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上の部屋は、「上海」です。右側が、「ニューヨーク」への入り口です。
とこんな感じで、写真を撮っていたら、思いっきり注意されました。

ということで、写真はこれだけです。
まぁ、貧乏人がビジネスクラスラウンジを使うとやはり、目立つ訳です。

なるほど・・・。(というか、これは、オヤジのせいだと思いますけどね。)

ところで、台風8号、猛烈な台風に変わっていました。
しかも、910ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は55メートル。

果たして、無事帰国できるのでしょうか・・・。

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☆機内食★

福岡空港から、台北までは、約2時間のフライトです。
時間的には、羽田から福岡空港までの飛行時間と大体同じくらいです。

そう考えると、やはり台湾も近いですね。

短いフライトですが、一応国際線。
当然、機内食が出されます。 \(^_^)/

選択は、チキンかフィッシュ。
オヤジは、チキンを選択、私はお魚の方を注文いたしました。
で、出てきたのが↓(右がチキン、左が魚です。)
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魚の方は、まさに和食そのもの。
チキンかフィッシュというよりも、洋食か和食かと聞かれた方がわかりやすかったかも。

ただ、国際線の場合、宗教上の理由から食事が制限される人もいますから、そう考えると、 チキンかフィッシュという問いかけにも理由があるかもしれません。

ところで、さすがに、キティと提携しているだけあって、食事にもキティが搭乗します。
別にネコ料理がでるわけではありませんけど・・・。
つーか、当たり前だろ! (-_-;)

P1010296_320 デザートのゼリーがキティで、お箸も、キティ。
塩こしょうの袋にもキティが描かれています。

ここまで、くるとさすがと脱帽です。 (^_^;)

 

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☆只今福岡空港★

只今、福岡空港です。
これから、台湾を経由して、香港へと向かいます。